インドの自動車大手、タタモーターズが3月、スイスで開催されるジュネーブモーターショー2017で初公開する新ブランド「TAMO」(タモ)の第一号車。同車の予告イメージが公開された。
2013年にラインナップに加わった『グランツーリスモ(GT)』なる名前を持つBMW『3シリーズ』。なだらかなスロープのファーストバックスタイルと、大きな開口部を持つテールゲートを特徴とする。
まずはセダンボディの販売が始まった新型BMW『5シリーズ』。見た目はコンサバで進化度が少なく感じるが、その中身は大幅に変わった。
フランスの自動車大手、PSAグループの高級車ブランド、DS。同ブランドが間もなく、新型車を発表する。
スウェーデンのボルボカーズが3月、ジュネーブモーターショー2017でワールドプレミアする新型車。同車の車名が判明した。
BMWをベースにしたコンプリートカーを手がけるアルピナ。同社が、新型『5シリーズ』をベースにした第2のコンプリートカーの開発を進めていることが分かった。
フランスの自動車メーカー、ルノーのモータースポーツ子会社、ルノースポールが製作する小型スポーツモデル『ルーテシアR.S.(ルノースポール。以下RS)』で1700kmほどツーリングする機会があったのでリポートする。
アストンマーティンの新世代を告げるプレミアムスポーツ『DB11』。同社初のV12ツインターボエンジンは608psを誇り、最高速は322km/hに達する。このDB11に、アストンマーティンのドライバーとしても活躍する桂伸一氏が乗り込む。
2分割ヘッドライトを採用した専用のスタイリングで、『アルファード』&『ヴェルファイア』や『エルグランド』などの国産Lクラスミニバンを想起させる、迫力あるフロントマスクが特徴だ。
『ロードスター』に電動ルーフを持つ「RF」が登場した。これまではルーフ部分が完全に収納されるRHT(リトラクタブル・ハード・トップ)だったが、今回はクォーター部分のパネルが残るファストバックタイプのRF(リトラクタブル・ファストバック)になった。