スイス・ジュネーブで現地時間の3月7日、「ジュネーブモーターショー2017」が開幕した。スーパーカーの祭典としても知られる同ショーでは、ランボルギーニやフェラーリなど、超高級ブランドの新型車たちが華々しいデビューを飾る。
ホンダは3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型『シビック タイプR』の市販モデルを初公開した。
レクサスは3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型『LS』のハイブリッド車、「LS500h」を初公開した。
ロードスターにソフトトップとRFの2タイプのボディ、また1.5/2.0リットルのエンジンバリエーションと、数あるグレードラインナップを用意する意義とは。マツダが考えるスポーツカーのあり方とは? 開発主査兼チーフデザイナーの中山雅氏に話を聞いた。
マツダは、新型『CX-5』の累計受注台数が、発売から約1か月が経過した3月5日時点で、月販目標の約7倍となる1万6639台になったと発表した。
イタリアのスポーツカーメーカー、ランボルギーニは3月6日夜、スイスで開催したジュネーブモーターショー2017のプレビューイベントにおいて、『ウラカン・ペルフォマンテ』を初公開した。
およそ5年の時を経て、マツダ『CX-5』が第2世代へと生まれ変わった。ただし、エンジンを含むメカニカルコンポーネンツとプラットフォームはその基本を先代から継承している。
英国のスポーツカーメーカーのアストンマーティンと、F1のレッドブルレーシングが共同開発した新型ハイパーカー、『AM-RB 001』。同車の正式車名が決まった。
トヨタ新型『プリウスPHV』のバックドア骨格に、三菱レイヨンの炭素繊維材料「SMC(Sheet Molding Compound)」が採用されている。
英国の高級SUVメーカー、ランドローバーは3月1日、『レンジローバー・ヴェラール』に最先端のコネクテッドシステムを採用すると発表した。