BMWグループは、新型MINI『カントリーマン』のEVの生産をドイツ・ライプツィヒ工場で開始した。
キメラ・アウトモビリは、2024年のジュネーブ国際モーターショーで、新型車EVO38を国際披露した。この発表は、同社が自動車の卓越性を追求する中での重要な節目となる。
第21回国際オートアフターマーケットEXPO(IAAE 2024)が3月5日から7日まで、東京ビッグサイト南1~4ホールにて、開催される。
光岡自動車は2月29日、創業55周年を記念して開発したコンセプトモデル『M55 CONCEPT』(エムダブルファイブ コンセプト)を2025年内に市場に投入すると発表した。
米国カリフォルニア州に本拠を置くレズバニ(Rezvani)は、スーパーカー『ビースト』の新型を発表した。
メルセデスAMGが現在開発中と見られる、新型4ドアEVの市販型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
ホンダは幕張メッセで開催された東京オートサロン2024にて、ホンダのレース部門であるHRCが手掛けた『グロム』のレースベース車を展示した。
3月1日、MINIの3ドアハッチバックが『クーパー』と名乗りフルモデルチェンジし、MINI初の電気自動車『クーパーE』もデビューした。そのデザインはクラシックMINIをモチーフとしながらも、新しさを感じさせるものに仕上がった。
スバル / STIは幕張メッセで開催された東京オートサロン2024にて、STI製チューニングパーツを多数展示した。STIはスバルのモータースポーツを統括しており、専用パーツを装備したスポーツカーも多数展示された。
新型SUVとしてホンダが3月に発売を予定している『WR-V』。コンパクトなサイズや手ごろな価格設定で発売前から多くのユーザーが気になる存在になっているモデルだ。そんなWR-Vをもっと快適に使い倒すための提案を、ホンダアクセスが実施したので取材に出かけた。