イギリスのバーミンガムで11日から14日まで開催された「オートスポーツインターナショナル」で、イギリスに本社のある建設車両メーカーのJCBは、世界最速のディーゼル車『Diesel Max』(ディーゼルマックス)を展示した。
イギリスのバーミンガムで開催された「オートスポーツインターナショナル」では、“走るベッド”も登場した。1967年型ローバー『MINI(ミニ)クーパー』のエンジンを搭載。最高時速は60-70マイル/h(96-142km/h)と推定されている。
東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセ(千葉市)で開催された。Takero's(タケローズ)はサーキットでテストを繰り返してきた、ホンダ『オデッセイ』ターボキットを発表、そのほか新車種エアロも発表した。
ホンダは、空冷・4ストローク単気筒50ccエンジンを搭載した原付スポーツバイク『ベンリィ50S』のカラーリングを変更し、16日から発売すると発表した。
ホンダは、原付アメリカンカスタムバイクの『マグナ・フィフティ』のカラーリングを変更し、16日から発売すると発表した。
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセ(千葉市)で開催。アフターマーケットパーツメーカー、カスタムショップ、自動車メーカー、専門学校など合計319の企業や団体から600台を超える車輌が出展された。
東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセで開催。アフターマーケットパーツメーカー、カスタムショップ、自動車メーカー、専門学校など600台を超える車輌が出展された。ケンスタイルは150車種を超えるラインナップをもつエアロパーツメーカーだ。
東京オートサロンで数々の受賞経験があるエアロパーツメーカー、DAMD(ダムド)が提案する新スタイル。ベース車はモデルチェンジしたばかりのダイハツ『ムーヴカスタム』だ。
イギリスのバーミンガムで11日から14日まで開催された「Autosport International」(オートスポーツインターナショナル)では、デンマークに本社のあるロードレイザー(The RoadRazer Company)社が、1人乗りスポーツカー『ロードレイザー』を展示した。
ブローデザインは新作の日産Y34『グロリア』と『セドリック』ベースのコンプリート・デモカーを「BLOW Design」より、新製品のフルタップ車高調節を装着したトヨタ『アリスト』と、エアサスのデモカー、スズキMH『ワゴンR』を「BOLD WORLD」より展示した。