日立建機は、『CP220-3』タイヤローラ(運転質量=1万2855kg)を17日から発売すると発表した。
デビュー後3年にしてマイナーチェンジを行った『3シリーズ』だが、ひと目でわかる変更点はリアのテールライトのデザイン変更。テールライトの光源にLEDを用いることで、点灯した際の印象も異にしている。リアではトランク・リッドとバンパーもデザイン変更を行っている。
アウディジャパンが販売を開始した『TTSクーペ』は、TTクーペシリーズのフラッグシップに位置づけられるモデル。Sの名が示す通り他の「Sモデル」に共通する、アウディの考える精悍スポーツの文法がここにも当てはまる。
富士重工業の新型コンパクトカー・スバル『デックス』(DEX)は、自銘柄ユーザーが他社のコンパクトカーへ流れるのを食い止める役目もある。
トヨタモデリスタインターナショナルは、トヨタ自動車がマイナーチェンジした『ラッシュ』の新型用カスタマイズアイテムとして、「モデリスタバージョン」を設定して発売した。
ホンダの3列シートミニバン、新型『オデッセイ』には、スポーティなエクステリアと専用の走行メカニズムを採用した「アブソルート」が設定されている。
富士重工業が13日に発表した新型コンパクトカー、スバル『デックス』は、ダイハツ『クー』、トヨタ『bB』と“兄弟関係”で、スバルのラインナップで“空席”だったBセグメントだ。
英国の『スーパー7』専門メーカー、ケーターハム社は2009年春に「スーパーライトR300」を再投入すると宣言した。
富士重工業は13日、新型コンパクトガー『DEX(デックス)』を発表した。トヨタ自動車との関係強化により、ダイハツからOEM供給を受ける。ベースは『クー』。発表会では、DEXのCMキャラクターである人気モデルの蛯原友里さんが登場した。
アウディがTTクーペシリーズ最高峰モデル『TTSクーペ』を日本に投入した。TTSに採用された、デュアルクラッチの6速オートマチックトランスミッション「Sマチック」は一度味わってしまうと、もう元には戻れない。