フィアットのスポーツブランド、アバルトは24日、『アバルトプントエボ』を発表した。『プントエボ』をベースにアバルトが動力性能を引き上げたモデルで、3月2日に開幕するジュネーブモーターショーで披露される。
ハイブリッドカーのラインナップ整備を急ぐホンダが“グリーンマシン003”と銘打って発表した新型ハイブリッドスポーツ『CR-Z』(2月25日発表)。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は24日、MINIブランドの中でエンジン出力、トルクが最大のパフォーマンス・サブブランド『MINI John Cooper Works(ジョン・クーパー・ワークス)』の全モデルに、外装をスポーティーに
セダンよりも遅れて登場した『Eクラスステーションワゴン』。安全装備などは基本的にセダンと同等のものを装備するが、ワゴンでは、「EASY PACK」と名付けられたラゲッジルームの数々の装備が特徴となる。
メルセデスベンツ日本は2月24日、プレミアムEセグメントモデルの『Eクラス』にクリーンディーセルエンジン搭載モデル「E350 BlueTEC(ブルーテック)」を導入した。
BMWグループのMINIは22日、新型車『カントリーマン』のイメージビデオを動画共有サイトで公開した。
メルセデスベンツ日本が『Eクラスステーションワゴン』で最も人気グレードと予想するのは、新しいディーゼルエンジン搭載の「E350ブルーテック アバンギャルド」だ。
ホンダは24日、3月2日より開催されるジュネーブモーターショーに、三輪のコンセプトモデル『3R-Cコンセプト』を出展すると発表した。
欧州日産は22日、『パスファインダー』のマイナーチェンジモデルを発表した。内外装を変更するとともに、新エンジンを搭載。実車は、3月2日に開幕するジュネーブモーターショーで披露される。
メルセデスベンツ日本は24日、主力ラインナップのひとつである『Eクラスステーションワゴン』を7年ぶりにフルモデルチェンジし、販売を開始した。