10月にマイナーチェンジしたホンダの看板車種『シビック』。発売1か月で2000台もの受注があったとして話題となったのが、6MT専用グレードの「RS」だ。
トヨタ自動車は11月5日、米国で開幕するSEMAショー2024において、『GR86ラリーレガシーコンセプト』を初公開した。
ランチアは新型ラリーカー『イプシロン Rally 4 HF』の受注を開始し、世界的に販売する。
メルセデスベンツは現在、フルエレクトリックSUV『EQC』後継モデルを開発中だが、その最新プロトタイプをカメラが捉えた。
11月1~7日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位はレクサスの『LBX Elegant』に関する記事。そのほか日産『フェアレディZ』に関する情報や、BMW『M2』に関する記事がランクインしました。
ホンダアクセスは11月8日、東京都立川市の国営昭和記念公園で12月7日と8日に開催される「Sippo Festa(しっぽフェスタ)2024冬」にHonda Dogブースを出展すると発表した。
レクサスは11月6日、最上位セダン『LS』の2025年モデルを米国で発表した。
プジョーは、主力4モデルに新たな「Style」シリーズを追加すると発表した。『208』、『2008』、『308』、『308 SW』の4モデルに適用され、電気自動車、ハイブリッド、内燃エンジンの3種類のパワートレインを幅広く展開する。新しいStyleシリーズにより、主力モデルをより多くの顧客にアクセスしやすくすることを目指している。
フォルクスワーゲンと第一汽車の中国合弁、一汽フォルクスワーゲンは11月6日、新型SUV『タイロンL』を天津工場で発表した。
Hyundai Mobility Japanは11月8日、横浜のHyundai Customer Experience Centerで「Hyundai Biz. Day」を開催し、コンパクトEV『インスター』の日本導入を正式に発表した。