トヨタ自動車は、フランスで開幕したパリモーターショー14で小型モビリティの『i-Road』を出展した。
米国の自動車大手、フォードモーターは10月17日、米国ラスベガスで11月に開催されるSEMAショー14において、新型フォード『F-150』のカスタマイズカーを初公開すると発表した。
ドイツの高級車メーカー、BMWの高性能車部門、BMW M。同社が、謎の新型車を予告している。
住友ゴム工業は、10月23日に発売されたレクサス『RC』に、ダンロップの高性能タイヤ「SP SPORT MAXX 050」の納入を開始したと発表した。
富士重工業は10月24日、全面改良した『レガシィ』を発売した。日本国内での展開はアウトバック、B4ともに2.5リットル水平対向4気筒の自然吸気DOHCエンジンのみの設定となっている。
日産自動車は、『セレナ』に特別仕様車「ハイウェイスター エアロモード」を設定し、11月13日より発売すると発表した。
欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは10月15日、ブラジルで10月28日に開幕するサンパウロモーターショー14において、『サベイロ・サーフ』を初公開すると発表した。
富士重工業は10月24日、スバル『レガシィ アウトバック』をフルモデルチェンジし、同日より発売した。今回の新型では、基本的な走行性能の追求や機能性の拡充など、スバル独自のクロスオーバーコンセプトととして磨きをかけた。
富士重工業は10月24日、スバル新型『レガシィ B4』を発売した。新型レガシィ B4は、スバルのフラッグシップセダンとしての基本性能を高め、クルマを操る喜びと走りの愉しさを追求した。運転支援システムEyeSightを標準装備する。
富士重工業は24日、6代目となる新型スバル『レガシィ』を発表、同日より販売を開始した。新型レガシィは、これまで主力モデルであった「ツーリングワゴン」を廃止、セダンの「B4」とSUVクロスオーバーの「アウトバック」の2車種体制となる。