フォルクスワーゲンのEVブランド「ID.」が開発中のクロスオーバーSUV、『ID.CROZZ』のテスト車両をスクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
日本最大級のクラシックカーモーターショー「ノスタルジック2デイズ」。2月23・24日の2日間、今年も会場となるパシフィコ横浜(横浜市)は、旧車一色となる。開催前日の22日は搬入・設営日。全国から出展企業、出展車両が集まり、深夜まで準備に追われていた。
◆71.4kgmの大トルク。加速はガソリンのSQ5より速い
◆48Vのマイルドハイブリッドで燃費を追求
◆最新の先進運転支援システムを採用
◆新開発の2.9リットルV型6気筒ツインターボを搭載
◆RSモデルらしいスポーティなエクステリア
◆「アウディバーチャルコクピット」はRS専用仕様
ランボルギーニ『ウラカン・ペルフォルマンテ・スパイダー』は、「ウラカン」で開発された技術とコンバーチブル(スパイダー)の高揚感をひとつにし、サーキットと公道のどちらでも楽しめるクルマだという。
ジェイテクトは、同社のトルク感応型LSD「トルセン」の新設計品が、3月発売予定のルノー『メガーヌR.S. カップ』に搭載されると発表した。
メルセデスベンツの最高級4ドアセダン、『Sクラス』次期型のコックピットの秘密がついに露わとなった。
メルセデスベンツは2月21日、新型『CLAクーペ』(Mercedes-Benz CLA Coupe)の量産第一号車がラインオフした、と発表した。
メルセデスベンツは2月20日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、『コンセプトEQV』(Mercedes-Benz Concept EQV)を初公開すると発表した。
全28ページの報道資料のなかで、パワートレインについて最初に説明しているのが19ページ目という異例のハイブリッドカー、ホンダ『インサイト』。これは1台のクルマとしての完成度を重視した技術陣の心意気と受け止めればいいだろう。