メルセデス・ベンツ日本は、最高級ブランド、メルセデス・マイバッハ『Sクラス』に特別仕様車「グランドエディション」を設定し、6月26日より10台限定で発売する。
日産は10年ぶりのブランニューモデル、『キックス』を発表した。日本はもとよりグローバル市場で非常に人気のあるコンパクトSUVセグメントへ投入したこのクルマは、先進的かつ上質なデザインを目指してデザインされたという。
ベントレーは6月23日、『ベンテイガ』(Bentley Bentayga) の改良新型を、6月30日に初公開すると発表した。
ダイハツの軽セダン『キャストスタイル』で700kmあまりツーリングする機会があったので、インプレッションをリポートする。
日本ミシュランタイヤは6月25日、高性能スポーツタイヤ、ミシュラン『パイロットスポーツ4S』が、トヨタの新型車『GRヤリス』の新車装着用タイヤとして採用されたと発表した。
アウディは、4月にコンパクトモデル『A3セダン』新型を発表したが、その高性能モデルとなる『S3セダン』市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
◆新しいデザイン言語を導入
◆バッテリーの最適配置によってフラットフロアを実現
◆高出力のツインモーター4輪制御システム
オージーケーカブトは、昨年フルモデルチェンジしたインナーサンシェード付フルフェイスヘルメット『カムイ-3』のグラフィックモデル「ナック」に新色「フラットカモイエロー」を設定し、7月上旬より発売する。
7年ぶりのフルモデルチェンジを受けたトヨタの高級クロスオーバー『ハリアー』。元祖「都市型SUV」の4代目となる新型は、デザインをキープコンセプトながらも刷新しつつTNGAプラットフォームの採用を始め予防安全パッケージの充実など多面的な進化を果たした。
◆シリーズ1を連想させるエクステリア
◆サーキットの特性に合わせられる3ウェイ調整式ダンパー
◆3.5リットルV6スーパーチャージャー搭載