◆内燃エンジン搭載車と同じ積載性能
◆センターピラーレスが可能にした1416mmの大開口部
◆1回の充電での航続は最大300km
◆3種類の回生ブレーキモード
◆外出先での急速充電を支援する「カメレオン」チャージャー
「ワーゲンバスの復活」と話題の、VWが開発を進める次世代ミニバン『ID.BUZZ』。その最新プロトタイプのエクステリア、そしてキャビン内を鮮明に撮影することに成功した。
フランス式の合理的な商用バンを起原とし、乗用車バージョンとなっても、抜群のユーティリティとそこはかとなく可愛げあるデザインで、初代も2代目も大ヒット御礼だったルノー『カングー』。
トヨタは11月5日、Aセグメント・クロスオーバー『アイゴX』(アイゴクロス)を発表したが、高性能「GR」設定の噂が囁かれている。
会社同僚の影響からオーディオに興味を持った兼康さん。外装や足回りのカスタムを長年施してきた愛車のマーチに、いよいよオーディオインストールをスタート。福井県のcustom&car Audio PARADAでその内容を計画することになった
新世代のプラットフォームや先進技術を活用した三菱のフラッグシップモデル『アウトランダーPHEV』。今回のフルモデルチェンジでは「威風堂堂」をコンセプトに、ボディ、シャシー、パワートレインなどすべてを刷新し、全方位で大幅に進化した。
◆DSの大統領専用車の歴史は1968年から
◆移動執務空間の後席は独立2座席
◆PHVパワートレインは最大出力300hp
◆かつてのレジェンドを大きく上回るサイズ
◆3つの物理ダイヤルにホッとさせられる
◆ボディサイズに見合った神経を逆撫でされないフィール
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。続々と新型車の発表が相次ぐ中、今週の1位、9位は公開直前の新型車に関するニュース記事でした。
スバルが新世代EV『ソルテラ』を発表したのとほぼ時を同じくして、共同開発の兄弟車となるトヨタ『bZ4X(ビー・ズィー・フォー・エックス)』の実車が国内初披露となった。