◆D/Eセグメントの電動SUVは最大出力408hp
◆デザインの方向性が異なる2台のSUV
◆最新の先進運転支援システム
まず初めにお断りしておく。すでに本国では新しい『2シリーズクーペ』が発表されていて、日本ではこの『M2コンペティション』はカタログ落ちした。というわけで、もしこのクルマを御所望なら、ディーラーをめぐって在庫の確認を急ぐべきだろう。
マツダの米国部門は11月15日、新型クロスオーバーSUVの『CX-50』(Mazda CX-50)をワールドプレミアしました。読者諸兄姉の評価を聞かせてください。報道された範囲での第一印象でかまいません。出会いの印象はどうでしたか。
BWMは現在、欧州Eセグメント『5シリーズ』次世代型を開発しているが、その内部をスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて鮮明に捉えた。
小型EVトラックのHWエレクトロ『エレモ』シリーズに、かねてより期待が高かった軽自動車規格の「エレモ-K」が11月20日より発売開始となった。同日に開催された日本EVフェスティバルの会場(東京臨海都心、東京国際交流館)で、その実車が展示されていた。
ギリシャに拠点を置く新興メーカー「SpyrosPanopoulos Automotive」社(以下SPオートモーティブ)は、スーパーカーでも、ハイパーカーでもない、世界初の「ウルトラカー」と自称する「Chaos」(カオス)の最初のデジタルフォトをリリースした。
レスポンスの全記事から今週注目を浴びた記事をご紹介するレスポンス週間ランキング。1位は復活の「ワーゲンバス」、9位も関連の記事です。集計期間が短かったにも関わらず2位になったのがマツダの新型SUV発表。現時点では北米向けですが……?
アールシーコアが展開するログハウスの「BESS(ベス)」は“走るログ小屋”『IMAGO iter(イマーゴ・イーテル)』を、11月21日に千葉市で開催される15th Street VWs Jamboreeに出展する。東京都昭島市から現地まで走行して移動する。
マツダの米国部門は11月15日、新型クロスオーバーSUVの『CX-50』(Mazda CX-50)をワールドプレミアしました。読者諸兄姉の評価を聞かせてください。報道された範囲での第一印象でかまいません。出会いの印象はどうでしたか。
スバルは11月11日、新型バッテリーEV(BEV)『ソルテラ』をワールドプレミアしたが、早くもその高性能バージョン「STI」を大予想した。