プロトは電動アシスト自転車「ミニループ20/20プラス」を発表。一見するとモーターやバッテリーが見当たらず、シティサイクルのようなスマートでスタイリッシュな見た目が特徴。17日まで愛知県国際展示場で開催の「ビークルスタイル」でお披露目している。
◆2分割ライトの上側にスリムなデイタイムランニングライト兼ウインカー
◆BMWカーブドディスプレイを備えた最新世代のBMW iDrive
◆最新の48ボルトのマイルドハイブリッドシステム
山での走行やキャンプに向けた無骨なモデルが好評のニットータイヤが、サーファーに向けた新たな提案を行った。愛知県国際展示場で行われている「ビークルスタイル」の会場に、サーフボードを複数積んだデモカーを展示している。
タダノは4月13日、世界初となる電動ラフテレーンクレーンの商品化計画を発表した。さまざまな業界やパートナーの支援を受けながら2023年内の市場投入を目指す。
ポルシェ・ケイマンのエレガントでスポーティーな雰囲気を保ちつつ、車体をリフトアップすることでアウトドアにも対応。スペックスが提案する1台が愛知県国際展示場で17日まで開かれている「ビークルスタイル」で大きな反響を呼んでいる。
ヒョンデモビリティジャパンは、5月にオーダー受付開始予定の『アイオニック5』および『ネッソ』の試乗会・展示会を4月22日から29日の期間限定でKITTE名古屋(名古屋市中村区)にて開催する。
ルーフテントやポップアップルーフを備えた車中泊向けのクルマが多く出展された「ビークルスタイル」の会場、その中でも特別、目を引いたのが、オールグラウンドの「ルーフトップテント180°」だ。ビークルスタイルは4月17日まで愛知県国際展示場で開催。
クラウドファンディングサイト・Makuake(マクアケ)で話題の小型電動モビリティが、愛知県国際展示場で17日まで行われている「ビークルスタイル」で展示され、注目を集めている。
◆世界限定150台を生産する予定
◆最高速412km/hを可能にする1914hpの4モーター
◆回生ブレーキとブレンボ製カーボンセラミックブレーキを併用
『レスポンス』の全記事から先週、注目された写真を紹介するレスポンス写真週間ランキング。先週の1位は日産『エルグランド』の次期型予想でした。日産としては競合のトヨタ『アルファード』の牙城を崩したいところ。