愛知国際展示場で4 月17日まで開催中の「ビークルスタイル」で、トーヨータイヤとジャオスは共同でブースを設置。女性や初心者にも親しみやすいアウトドアのためのクルマを紹介している。
『ベストカー』5月10日号巻頭特集は、スポーツカー「だけの」スクープ情報だ。『ベストカー』編集部によると日本は意外とスポーツカーに恵まれた国で、ニューモデルが続々と出てくるという。これからの動きを紹介している。
トヨタ自動車の欧州部門は4月15日、『GRスープラ』(Toyota GR Supra)に間もなく、MT(マニュアル・トランスミッション)を設定すると発表した。
パイオニアは、愛知県国際展示場で開かれている「ビークルスタイル」に出展。三菱 デリカD5をベースに、クルマをフリーWi-Fiスペースにできる「NP1」やカーナビ、プライベートモニターなどを使い、車内をシアタールームのように使用するデモンストレーションを行なった。
4×4エンジニアリングサービスは、愛知国際展示場で行われている「ビークルスタイル」で、「オーバーランダー」として活用できるトヨタ・ランドクルーザーのカスタムを紹介。また、40周年を記念して復刻されたホイール「ブラッドレーV」も注目を浴びている。
ホンダは今年で発売から50周年を迎える『シビック』をテーマに出展。初代の潔いほどのシンプルさが新鮮だ。
スズキの軽スーパーハイトワゴン、『スペーシアカスタム』での長距離試乗インプレッション。後半は動力性能、ドライバビリティ、燃費などパワートレインのパフォーマンス、居住性やユーティリティなどに触れていきたい。
2019年以来3年ぶりにオートモビルカウンシルの舞台に戻ってきたアルヴィス(ALVIS)。今回は2020年に発表済みの4.3リットル・コンティニュエーションシリーズ『ヴァンデン・プラ・ツアラー』と『グラバー・スーパー・クーペ』の2台を本邦初公開した。
古河電工グループの古河ASは4月12日、先進運転支援システム(ADAS)の周辺監視レーダ「MMR2」がマツダの新型クロスオーバーSUV「CX-60」に採用されたと発表した。
旧車販売&レストアのヴィンテージ宮田(三重県)は、最高のコンディションに仕上げられた6台を展示。中でも超希少なのが、初期型”デメキン”スバル『360』のコマーシャルだ。