◆1回の充電での航続は最大547km
◆リサイクル素材を使用したインテリア
◆ダッシュボード中央に17.1インチ高解像度ディスプレイ
◆ソフトトップなしでフルオープンを実現する特許技術
長野県の志賀高原に近い高山村に本拠を置くフロット・モビールは、ジャパンキャンピングカーショー2022に『シュピーレン』シリーズを持ってきた。トヨタ『タウンエース』をベースにしたバンコンで、軽自動車では小さいが『ハイエース』では大きすぎる、という向きに。
◆「S」モデルらしいスポーティな内外装
◆4.0リットルV8ツインターボは最大出力571hp
◆「プレディクティブ・アクティブサスペンション」
◆カメラが路面の凹凸を認識しサスペンションを予測的に調整
日産自動車(Nissan)の米国部門は2月17日、米国キャントン工場に5億ドルを投資し、2025年から日産とインフィニティの両ブランドの新型EVを生産すると発表した。
横浜ゴムは2月17日、メルセデスAMG初のEV(電気自動車)である『EQS 53 4MATIC+』の新車装着(OE)用タイヤとして「ADVAN Sport V107」の納入を開始したと発表した。
アウディは2月15日、改良新型『A8』(Audi A8)を欧州市場で発売した。メルセデスベンツ『Sクラス』新型やBMW『7シリーズ』と競合する最上位サルーンだ。
ポルシェが『911』をベースに開発を進める、『911サファリ』(仮称)市販型の最新プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
◆都市部では走行時間の最大62%でエンジンが停止
◆0-100km/h加速は500Xシリーズ最速の9.4秒
◆パッションレッドの「RED」仕様を設定
◆「ヴェゼルe:HEV Modulo X」プロトタイプに初試乗
◆はじめから「Modulo X」を選択すべき理由
◆走り初めから明らかにスタンダードモデルとは違う
◆この味付けはもっと多くのクルマ好きに知ってほしい
メルセデスベンツ日本は、新型『Cクラス』(セダン/ステーションワゴン)にエントリーモデル『C180アバンギャルド』を追加し、2月17日より予約注文の受付を開始した。価格はセダンが599万円、ステーションワゴンが625万円。