ホンダは、50ccファッションスクーター『ジョルノ』に「くまモン バージョン」を設定し、4月15日より発売する。
ホンダは、大型ロードスポーツバイク『CB1300スーパーフォア』と、そのフロントカウル装着バージョン『CB1300スーパーボルドール』に、新色のツートーンカラーとしてチタニウムブレードメタリックを追加して3月18日に発売する。
エヴァンゲリオン レーシングは3月9日、3年ぶりにSUPER GTシリーズへ参戦すると発表した。二輪レースでは鈴鹿8時間耐久ロードレースおよび全日本ロードレース選手権へスポット参戦する。
ナビタイムジャパンは、3月25日から27日まで東京ビッグサイトで開催される「東京モーターサイクルショー」に、レンタルバイクの「レンタル819」を運営するキズキレンタルサービスと共同出展する。
ホンダは、2月22日に発売したアドベンチャーモデル『CRF1000L アフリカツイン』について、発売後約1週間の2月27日時点で、年間販売計画台数1000台を上回る1032台を受注したと発表した。
埼玉県宮代町の複合観光農園「新しい村」で3月に行われたホンダ新型耕うん機体験会。種を植える部分の土を盛り上げる畝(うね)たて作業で、「まるで自分が歩んできた人生のようだ」と感じた。耕うん機はまっすぐにすすまず、ブレや倒壊があちこちにできた(写真36枚)。
豪華なボートが並ぶ「ジャパンインターナショナルボートショー2016」で驚くような乗り物を発見した。それはパフォーマンスブラザーズ(本社・神奈川県横浜市)が展示したトライクで、横にあるゴールドウィングのトライクが子どものように感じる大きさなのだ。
ホンダは、一部改良・モデルチェンジを実施した自走式小型耕うん機「サ・ラ・ダ FF500」、小型機「プチな」「こまめ」の体験会を開催。デザインを担当した本田技術研究所汎用R&Dセンターの濱二美沙子氏が、新モデルのターゲットやデザインの特徴などを解説した。
イタリアの高級二輪メーカーで、アウディ傘下のドゥカティグループは3月3日、2015年通期(1‐12月)の決算を開示した。
カタールのロサイル・インターナショナル・サーキットで行われていたMotoGPのオフィシャルテストは現地時間の4日、最終日のセッションが行われ、ホルヘ・ロレンソが1分54秒台をマークしトップタイムを記録した。