試乗記ニュース記事一覧(205 ページ目)
【日産 リーフe+ 新型試乗】やっと航続距離を気にせず乗れるEVになった…中村孝仁
日産本社で試乗車を受け取る際、「現実的には満充電でどのくらい走れます?」と聞くと、「そうですねぇ300~350kmくらいじゃないかと思います」との答え。で、始動させて航続距離を見てみると408kmと出ていた。
まさに情熱SUV…アルファ ロメオ「ステルヴィオ ディーゼル」の走りは、時も場所も選ばないPR
ちょっと大げさに言うならば、SUVの登場はクルマの“定義”を変えてしまった。長らく自動車の“基本形”とされてきたセダンに代わり、今やSUVは自動車のスタンダードと言うべき形態となりつつある。
【BMW 3シリーズ 新型試乗】「走りのため」の全幅拡大をどう判断するか…森口将之
『3シリーズ』に関わる人たちは本当に大変だと思う。累計生産台数1500万台以上だから外しは許されないけれど、守りに入ることもできない。ドイツBMWのデザイナー永島譲二氏も「3シリーズは難しい」と口にしていた。
【三菱 デリカD:5 新型試乗】100km/hオーバーの限界特性をサーキットで検証[360度動画]
三菱『デリカD:5』新型による360度 VR動画の第三弾は、サーキット編だ。静粛性や高級感を高めたというそのねらいを感じ取ることができるか。ドライバーはおなじみの桂伸一氏だ。
【VW パサートTDI 新型試乗】扱いやすく洗練されたディーゼルの走り…島崎七生人
◆実用車を作らせたらピカイチのVW
【マツダ CX-8 ガソリン 新型試乗】ガソリンエンジンの静粛性は捨て難いが…中村孝仁
2018年の3列シートSUVというカテゴリーでは販売台数がNo.1に輝いたというマツダ『CX-8』。敢えてミニバン市場から撤退してこれを作った甲斐があったのかもしれない。
【三菱 アウトランダーPHEV 新型試乗】機能と装備のバランスを考えると「Gプラスパッケージ」がお得…渡辺陽一郎
今の三菱はSUVと電動技術に力を入れる。その意味で注目されるのが『アウトランダーPHEV』だ。昨年の改良では、主に発電を担当するエンジンが従来の2リットルから2.4リットルに拡大され、モーターの出力や駆動力の制御も変更を受けた。
クルマも“おさがりコーデ”が人気?…ちょっと古いボルボに試乗する
◆70-90 年代のボルボ車をレストア
◆50年前のアマゾンで高速道路を走る
◆若者に人気の赤い240ワゴン
◆20年先まで安心して乗れる
【BMW 3シリーズ 新型試乗】スポーティか、と聞かれたら「スポーティです!」…飯田裕子
今回試乗がかなった330i Mスポーツは既存『M3』にも採用されているMスポーツサスペンションやMスポーツディファレンシャルを標準搭載している、ラインナップ中でも最もスポーティなモデル。
【三菱 デリカD:5 新型試乗】ライバル不在、唯一無二の存在…中村孝仁
◆ミニバンなのか?それともSUVなのか
◆激変したディーゼルエンジン
◆唯一無二の存在
