エコカー EVニュース記事一覧(2,060 ページ目)
リチウムイオン電池の仕組みが分かる実験キット ZMPが発売
ゼットエムピーは、リチウムイオン電池急速充電実験キットを発売した。
【東京モーターショー11】スマート フォービジョン 詳細画像
スマートブースでは、フランクフルトモーターショーで公開されたEVコンセプト、スマート『フォービジョン』が展示された。
ローム、EVなどの電力損失を大幅低減できるSiCトレンチMOSFETを開発
ロームは、世界最小の超低オン抵抗を実現した超低損失SiCトレンチMOSFETを開発した。
【COTY 選考コメント】日産自動車としての取組みが評価された…中谷明彦
日産『リーフ』に10点だ。EVとしての完成度は文句なく高い。ハンドリングを含め操縦性も日産車の中では群を抜いていい。航続距離やインフラなど実用面での問題は山積しているがリーフの登場なくしては何もはじまらない。
クラウドを利用したEV充電管理システム 日立ソリューションズが発売
日立ソリューションズは、課金情報や充電器を管理し、遠隔監視などを実現するクラウド型EV(電気自動車)充電インフラ管理システム「エンフォレスト/EV」を開発、EV用充電事業者向けに12月12日から提供を開始する。クラウド型サービスと製品とで提供する。
【東京モーターショー11】岐阜発、ベンチャーの三輪EVは折りたたみ式
3日、一般公開が開始された東京モーターショー11。カロッツェリア部門のブースでは、「D Art」が出品した新型三輪EVが目を引いた。
【東京モーターショー11】EVベンチャーからKOBOT…最小回転半径は1.2m
3日、一般公開がスタートした東京モーターショー11。福岡県に本拠を置くベンチャー企業、興和テムザックのブースでは、EVコンセプトカーの『KOBOT』(コボット)シリーズが初公開された。
【COTY 選考コメント】今はEVを応援する時…三好秀昌
オイラもイヤーカーとなった日産『リーフ』に最高得点を投じた一人だ。航続距離、インフラの整備などなど、まだまだガソリン車のように不自由なく走りまわれるクルマではないが、今、ひとつの大きな方向へ日産が旗を振っているというバックボーンも評価して決めた。
【東京モーターショー11】ダイハツ ピコ、新しいモビリティの創造なるか
ダイハツブースのコンセプトカー群のなかで独自の存在感を放っていたのは、前後2人乗りのEVミニカー『PICO(ピコ)』だ。全幅1m、全長2.4mという超コンパクト四輪車で、軽自動車と電動シニアカーの中間的存在である。
【東京モーターショー11】燃料電池車もすでに“リアル”…22世紀に向かうトヨタ
東京モーターショー2011会場の中で異彩を放っているのは、展示面積が最も広いトヨタ自動車ブースだ。
