Hyundai Mobility Japan(ヒョンデ)は、新型スモールEV『インスター』の導入を契機に、全国各地で新拠点を開設し、EV普及を促進する計画を発表した。
テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ・ZR-V(RZ3 2023年4月~)の適合が追加された。税込み価格は16万2800円。
佐藤琢磨選手が「第109回インディアナポリス500マイルレース(インディ500)」にスポット参戦する。佐藤琢磨選手は米国の「レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング(RLL)」75号車に乗る。決勝レースは5月25日の予定だ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ブレーキホールドジャンパー」が新たに適合車種を追加。
2025年の春季労使交渉は、電機や自動車などの大手企業が集中回答日を迎えたが、きょうの各紙の大見出しにもあるように、連合が目標に掲げる「5%以上」の賃上げが続出するなど、高い水準の妥結が相次いだようだ。
三菱が現在開発中のクロスオーバーSUV、『パジェロスポーツ』次期型プロトタイプを、厳冬のスカンジナビアでカメラが捉えた。
マツダは、3列シートクロスオーバーSUV『CX-80』が、2024年度JNCAP総合評価において、最高となる「自動車安全性能2024ファイブスター賞」を受賞したと発表した。
カーオーディオ愛好家の多くは、“とことん音にこだわる”という楽しみ方を実践している。当連載ではそれを「ハイエンド・カーオーディオ」と定義し、その楽しさから実行法までを全方位的に解説しようと試みている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)がホンダ・シビックe:HEV(FL4 2022年7月~2024年9月)適合の「ビッグキャリパーキットII」を発売。パッドによりストリート用とレーシング用があり、税込み価格はそれぞれ26万4000円・27万5000円。
農業機械大手のクボタは、大阪・関西万博2025のパビリオン「未来の都市」において、未来の「汎用プラットフォームロボット」のコンセプトモデル2機種を展示すると発表した。そのうちの1台「Type:V」は世界初公開となる。