スズキは9月22日、製品などに使用するエンブレムのデザインを22年ぶりに刷新したと発表した。これに対しSNS上では「フラットなスズキもかっこいいやん」「時代はエンブレムもダイエットか…」など、さまざまな意見が飛び交い反響を呼んでいる。
カー用品メーカーのカーメイトから、ホンダ『N-ONE e:』(JG5 2025年9月~)専用設計の「ドリンクホルダー 助手席用」と「スマホホルダー クイック」が新発売。
三菱自動車工業と博報堂が設立した「NOYAMA」は22日、初心者にも手軽にキャンプ体験を楽しめる車中泊セットのレンタルサービスを開始したと発表した。
オーゼットジャパンが販売中のイタリア発のホイールブランド・OZの『ジムニー』向けモデル「Rally Racing 4x4」シリーズに、新色「マットブロンズ」が追加された。販売開始は2025年10月1日より。
三菱自動車は9月18日、軽スーパーハイトワゴンの新型『デリカミニ』を10月29日に発売すると正式発表した。同時に価格が196万4600円からとなることも明らかになり、SNS上では「可愛すぎる」「欲しくなっちゃう」など絶賛の声が多く上がっている。
ステランティスジャパンは、ジープの7人乗りミッドサイズSUV『コマンダー』の限定車「トレイル エディション」を10月4日から全国のジープ正規ディーラーで150台限定発売すると発表した。メーカー希望小売価格は599万円。
ルノーは現在、長年3ドアハッチバックとして親しまれてきた『トゥインゴ』後継モデルを開発中だが、その最終デザインが見えてきた。
中古車情報雑誌『カーセンサー』11月号(発行:リクルート)の特集は、「クルマなら忘れられない絶景に泊まれる / 車中泊でちょっぴりシゲキ的な旅」だ。クルマを使えば、目的地も行き方も時間も自分次第。ホテルにはない自由とワクワク感が車中泊の魅力だと紹介している。
トーヨータイヤは、EV路線バス向けの専用タイヤ「NANOENERGY M648 EV(ナノエナジー エム ロクヨンハチ イーブイ)」を9月22日より販売開始した。
シートはドライビングポジションづくりの重要なポイント。純正シートといえども誰にでもフィットするとは限らない。そこで体に合ったアフターパーツのシートという選択肢がある。正しく装着・使用すれば車検も問題ない。