クルマの安全や事故時の映像活用で、近年注目を集めるドライブレコーダー(ドラレコ)。ユピテルが昨年12月に発表した「marumie Q-01」(以下、マルミエ)は、業界初となる720度全天球ドラレコだ。
資源エネルギー庁が発表した2016年11月の燃料油の国内販売は前年同月比7.5%増の1558万キロリットルと、14カ月ぶりに前年を上回った。
年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズも最終回。歴代はいい素質を持っていたのになあ……。モデルチェンジにみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、“がっかり”モデルを紹介しています。筆者は井元康一郎さん。
スズキの予想外のヒット車種として『ハスラー』があります。年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ最終回。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、当初はそれほどの成功を誰も予想していなかったモデルを紹介しています。
いすゞが自社製品の保存に取り組んでいます。いすゞは今でこそトラックメーカーですが、近年まで乗用車やSUVも作っていました。皆さんの好きないすゞ乗用車はなんですか? 若い読者もご自分で調べて、いいね、と思った車種を教えてください。
奥只見ダムから裏尾瀬、南会津方面へと抜ける国道352号線、通称「樹海ロード」は、太平洋側と日本海側を隔てる山脈の核心部の景観を楽しみながら走れる素晴らしいルートだ。
好調、年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ。いい素質を持っているのになあ……。発表時点でみんなが期待した、しかしその期待に応えることのできなかった、“がっかり”モデルを紹介しています。今回の筆者は井元康一郎さん。
ダイハツの予想外ヒット車種として、『コペン』があります。年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ、名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、当初はそれほどの成功を誰も予想していなかったモデルを紹介しています。
ディスるわけではありません。ユーザーや関係者の期待は大きかった。しかし、しかし……。“がっかりな”モデルを紹介していきます。健筆振るうはおなじみ岩貞るみこさん。年末年始の読み物「期待外れの車」シリーズ、好調。
三菱が送り出した予想外のヒット作と言えば、『パジェロ』でしょう。年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、当初はそれほどの成功を誰も予想していなかったモデルを紹介しています。