光岡自動車は主力車種『ビート』の誕生25周年を記念した特別仕様車『マイ ビュート 25周年記念特別仕様車』の販売を1月20日から開始すると発表した。
今回、シドニー近郊で使ったサービス&アプリでもうひとつ便利だったのが、Opal cardである。いわゆるチャージ式のICカードで、バス、鉄道、フェリーなどの公共交通機関で利用できるもの。
BMWグループの高性能なBMW「M」ブランドは、2017年の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は過去最高で、初の8万台超えとなる8万0795台。前年比は19.1%増と、2桁増を達成している。
フォルクスワーゲングループは、2017年のフォルクスワーゲンブランド(乗用車)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は623万0200台。前年比は4.2%増と2年連続で前年実績を上回った。
ランボルギーニは、2017年の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の3815台。前年比は10.4%増と2桁の伸びとなり、7年連続で前年実績を上回った。
ホンダの子会社「ホンダカーズ千葉」で男性店長がうつ病になり、懲戒解雇後に自殺したのは、長時間労働などが原因として、遺族が訴訟を起こしていたが、和解が成立したという。
今や日本のみならず世界最大規模の自動車技術展にまで成長したオートモーティブワールドは、なぜ、いかにして拡大し続けるのか、その理由を同展事務局長のリード エグジビジョン ジャパン早田匡希氏に訊いた。
三菱電機は、車両後測方の物体を100m程度の遠方から早期にカメラで認識する「電子ミラー向け物体認識技術」を開発したと発表した。
東洋ゴム工業は、EV(電気自動車)ベンチャーのGLMとEV車両向け足回りモジュール(複合部品)を共同開発することで合意したと発表した。
日産自動車の海外向け高級車ブランド、インフィニティは、2017年の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の24万6492台。前年比は7%増と、8年連続で前年実績を上回った。