【スズキ アルト 3600km試乗】リッター40kmも!? 経済性の高さは本物だ[後編] 10枚目の写真・画像

試乗記 国産車
スズキ アルト HYBRID Xのフロントビュー。桜島をバックに記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》 スズキ アルト HYBRID Xのフロントビュー。桜島をバックに記念撮影。
スズキ アルト HYBRID Xのリアビュー。周防灘をバックに記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》 スズキ アルト HYBRID Xのリアビュー。周防灘をバックに記念撮影。
スズキ アルト HYBRID Xのサイドビュー。窓が広く、車内の採光性は大変優れていた。
《写真撮影 井元康一郎》 スズキ アルト HYBRID Xのサイドビュー。窓が広く、車内の採光性は大変優れていた。
ドア開放の図。開口面積、開放角とも十分だ。
《写真撮影 井元康一郎》 ドア開放の図。開口面積、開放角とも十分だ。
リアドア開口部の上端は十分に高く、80㎝に及ぶ開口部の前後長とあわせて乗降性は非常によかった。
《写真撮影 井元康一郎》 リアドア開口部の上端は十分に高く、80㎝に及ぶ開口部の前後長とあわせて乗降性は非常によかった。
フロントシート。柔らかいタッチが大変気持ち良かった。
《写真撮影 井元康一郎》 フロントシート。柔らかいタッチが大変気持ち良かった。
後席はだだっ広い。行動半径100km程度なら4人乗車での行楽も十分快適にこなせそうだった。
《写真撮影 井元康一郎》 後席はだだっ広い。行動半径100km程度なら4人乗車での行楽も十分快適にこなせそうだった。
後席からダッシュボードまわりを撮影。シンプルで好感が持てた。
《写真撮影 井元康一郎》 後席からダッシュボードまわりを撮影。シンプルで好感が持てた。
助手席側からダッシュボードまわりを俯瞰。安っぽいながら意匠性にもある程度気が配られている。
《写真撮影 井元康一郎》 助手席側からダッシュボードまわりを俯瞰。安っぽいながら意匠性にもある程度気が配られている。
AndroidAutoやAppleCarPlayを使えるディスプレイオーディオ。本来はこれで十分なのだ。
《写真撮影 井元康一郎》 AndroidAutoやAppleCarPlayを使えるディスプレイオーディオ。本来はこれで十分なのだ。
ドアトリムは樹脂張り。だからといって何の不満があろうか。
《写真撮影 井元康一郎》 ドアトリムは樹脂張り。だからといって何の不満があろうか。
フルフラットにはできないが、座面、シートバックとも柔らかいため寝心地は思いのほか良かった。
《写真撮影 井元康一郎》 フルフラットにはできないが、座面、シートバックとも柔らかいため寝心地は思いのほか良かった。
後席のレッグスペースは余裕たっぷり。
《写真撮影 井元康一郎》 後席のレッグスペースは余裕たっぷり。
助手席の下にはパラレルハイブリッドの蓄電用バッテリーパックが置かれる。後席パセンジャーのつま先が干渉しないよう工夫されていた。
《写真撮影 井元康一郎》 助手席の下にはパラレルハイブリッドの蓄電用バッテリーパックが置かれる。後席パセンジャーのつま先が干渉しないよう工夫されていた。
荷室は狭く、すぐ満載状態になる。
《写真撮影 井元康一郎》 荷室は狭く、すぐ満載状態になる。
荷室の奥行きは42cm。さすがに積載力があるとは言えない。
《写真撮影 井元康一郎》 荷室の奥行きは42cm。さすがに積載力があるとは言えない。
後席を倒せばいくらでも荷物は乗る。
《写真撮影 井元康一郎》 後席を倒せばいくらでも荷物は乗る。
155/65R14サイズのダンロップ「エナセーブEC300+」。710㎏の車重を支えるにはこれで十分。
《写真撮影 井元康一郎》 155/65R14サイズのダンロップ「エナセーブEC300+」。710㎏の車重を支えるにはこれで十分。
狭い田舎道を気軽に走れるのは軽自動車の特権。
《写真撮影 井元康一郎》 狭い田舎道を気軽に走れるのは軽自動車の特権。
西郷隆盛が愛した鹿児島・日当山温泉にて。
《写真撮影 井元康一郎》 西郷隆盛が愛した鹿児島・日当山温泉にて。
左右ヘッドランプ上のフェンダー、ボンネットの盛り上がりが車両感覚のつかみやすさ向上に貢献していた。
《写真撮影 井元康一郎》 左右ヘッドランプ上のフェンダー、ボンネットの盛り上がりが車両感覚のつかみやすさ向上に貢献していた。
山口・長門市のみすゞ公園(金子みすゞを記念した公園)にて。
《写真撮影 井元康一郎》 山口・長門市のみすゞ公園(金子みすゞを記念した公園)にて。
気軽な一人旅は小さいクルマに限る。
《写真撮影 井元康一郎》 気軽な一人旅は小さいクルマに限る。
山口・北長門国定公園にて。
《写真撮影 井元康一郎》 山口・北長門国定公園にて。
天橋立をバックに記念撮影。
《写真撮影 井元康一郎》 天橋立をバックに記念撮影。
乗り心地が良く、長距離移動が苦にならない。
《写真撮影 井元康一郎》 乗り心地が良く、長距離移動が苦にならない。
ドライブの最後の市街地走行の平均燃費計値。リッター200円時代を迎えても自由な旅を続ける気にさせられる経済性の高さだった。
《写真撮影 井元康一郎》 ドライブの最後の市街地走行の平均燃費計値。リッター200円時代を迎えても自由な旅を続ける気にさせられる経済性の高さだった。
総走行距離3624.8kmの旅。
《写真撮影 井元康一郎》 総走行距離3624.8kmの旅。

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