コロナ禍で「お先真っ暗」を売る…利用者が昨年の2割、苦境に立たされる銚子電鉄 2枚目の写真(全2枚)
《出典 銚子電気鉄道》会社の危機を逆手に取ったネーミングの「お先真っ暗セット」。「銚子電鉄コロナウイルスによる廃線危機救済セット」(税込8000円)も発売中。

編集部おすすめのニュース

  • 東北や静岡でも観光列車が運休へ…大井川鐡道井川線は4月14日から路線ごと運休に 新型コロナウイルスの影響 画像 東北や静岡でも観光列車が運休へ…大井川鐡道井川線は4月14日から路線ごと運休に 新型コロナウイルスの影響
  • 東武のSL列車、GWまで運休…イベント自粛や減便も相次ぐ 私鉄・公営交通の新型コロナウイルス対策 画像 東武のSL列車、GWまで運休…イベント自粛や減便も相次ぐ 私鉄・公営交通の新型コロナウイルス対策
  • 電気を使って苦しい鉄道会社を応援…銚子電力の「銚子電鉄を応援するプラン」 画像 電気を使って苦しい鉄道会社を応援…銚子電力の「銚子電鉄を応援するプラン」
  • 高校生が銚子電鉄デハ801を修復…10月7日からオリジナルの姿で公開も 画像 高校生が銚子電鉄デハ801を修復…10月7日からオリジナルの姿で公開も