はやぶさ・こまちの分割併合を仙台駅でも…田沢湖線で融雪装置の新設工事 10月26-31日 3枚目の写真(全4枚)
《出典 東日本旅客鉄道盛岡支社》温水噴射による融雪装置の流れ。温水の温度は約60度で、噴射ユニット56組、噴射ポンプ14台を設置。車体下部から噴射し、噴射量は1編成あたり3分間で約50tとなっている。噴射水は循環するように使われる。

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