ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
ホーム
›
自動車 ビジネス
›
企業動向
›
記事
›
写真・画像
デンソー、自動運転の開発拠点を東京へ移して2020年代前半には1000人体制へ 3枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
企業動向
2019年1月28日(月) 16時00分
《撮影 会田肇》
デンソーは自動運転関連の開発拠点を東京地区へ移し、パートナーとの連携や人材確保へつなげていく
今後は研究開発を担う品川と、試験を行う羽田を連携させた先行開発の拠点としていく
2020年6月に自動運転の実証実験などに利用する羽田オフィスを開設
「Global R&D Tokyo」設置の狙い
周辺にはパートナーが数多く集中しており、それらとの連携も取りやすくなったとする
各地での実証実験も数多く繰り返されている
《撮影 会田肇》
「Global R&D Tokyo」設置の狙いについて説明するデンソーの常務役員 隈部肇氏
《撮影 会田肇》
「Global R&D Tokyo」の説明会
《撮影 会田肇》
Global R&D Tokyoのオフィスに配備された実車両環境を再現する自動運転シミュレーター
《撮影 会田肇》
自動運転シャトルを管制するシミュレーター。複数の台数を同時に管制した場合の対応などを評価する
デンソーが考える2025年の自動運転
隈部肇氏によれば、レベル4は域内で限定すれば実現は可能。一般道ではレベル2~レベル3が2020年代に訪れるとする
デンソーの画像をさらに見る
この記事へ戻る
3/12
デンソー
注目の記事
編集部おすすめのニュース
特集
デンソー
ニッパツ、世界初のEV駆動向け樹脂絶縁の金属基板を量産化…デンソーが新型インバーターに採用
2026年1月23日
ニッパツは、高放熱の樹脂絶縁材を用いた金属基板を開発し、世…
デンソー、「AUTOSAR」のCore Partnerに…車載ソフトウェア標準化を主導
2026年1月21日
デンソー、次世代車載用SoCを共同開発へ…半導体設計のメディアテックと提携
2026年1月6日
注目の記事
ブリッツ、『86』&『BRZ』向け追加メーター装着用パネル「レーシング・メーターパネル・セット」発売へ
2026年1月24日
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、トヨタ『…
「カッコ良すぎて死ぬ」スズキの新型ネオレトロ『GSX-8T』&『GSX-8TT』発売に「遂に発表された!」とファン興奮
2026年1月24日
高いオイルでも安心できない!? 規格と粘度で失敗しないための基準~カスタムHOW TO~
2026年1月24日
×