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三菱電機、開発費は今後も売上比5%を継続 8枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
企業動向
2018年2月20日(火) 15時03分
成果披露会の概要について説明する三菱電機 常務執行役 開発本部長の藤田正弘氏
「悪天候でも安全な自動運転技術」。準天頂衛星と高精度ロケータを組み合わせた統合ユニットとしている。
技術シナジーや事業シナジーを通じて短期/中期/長期にまたがる研究開発をバランス良く推進していく。その代表事例として自動運転が紹介された
三菱電機は、日本国内3カ所のほか、米国や中国、欧州などにグローバルな研究開発を推進する体制を整える
オープンイノベーションを進め、世界各国の大学・研究機関との連携を強化中
研究開発費は売上高の5%を今後も継続して確保していくとする
三菱電機が中枢とする“コンパクトな人工知能”「Maisart」により効率化と最適化を進め、FPGAへの実装を実現していく
挨拶する三菱電機の柵山正樹社長
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