ホンダは8月30日、SUVのグローバルモデルである『CR-V』を31日に日本市場で発売すると発表した。販売を休止していた日本での復活は2016年8月以来、2年ぶりとなる。
「道の駅」のグルメ日本一を決めるイベント「道-1グランプリ2018」が9月23日・24日の2日間、道の駅丹後王国「食のみやこ」(京都府京丹後市)で開催される。
日本総合研究所(日本総研)は8月29日、自動運転技術を活用して高齢者などの近隣移動をサポートする「まちなか自動移動サービス」の事業構想を策定するコンソーシアムを設立した。
HEREテクノロジーズは、英国の市場調査会社Ovumの最新ランキングで、HEREがGoogleを抜いて位置情報プラットフォームの世界1位に位置づけられたと発表した。
『ベストカー』9月26日号巻頭スクープ企画は、いつもとはひと味違う開発中の新型車情報。新型『ジムニー』やホンダ『N-VAN』など、自動車業界は際立った魅力を持った車がヒットしている。そこで、ちょっと尖った個性をもつ、新世代の大物モデルをクローズアップする。
PIAAは、システムキャリアブランド「Terzo」より、スクエアバー専用のボードクッションを9月より発売する。
国土交通省は、トラックなどの運行管理を効率化するため、ETC2.0を搭載した車両の走行位置や急ブレーキなどのデータを活用する「ETC2.0車両運行管理支援サービス」を本格導入し、8月30日からデータ配信を開始する。
国土交通省は、モーダルシフトや貨客混載などを推進する事業への補助金を支給する案件を募集し、計画策定経費補助8件、運行経費補助15件をそれぞれ認定して交付決定した。
JR駅構内の店舗「キヨスク」などへの雑誌の卸売りを一手に担ってきた公益財団法人「鉄道弘済会」が10月にもその取次ぎ事業から撤退するという。
プジョーシトロエングループのラグジュアリーブランド「DS」から最小SUVが登場する。『DS 3 クロスバック』の最新プロトタイプ、及びそのキャビン内をレスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。