『月刊自家用車』2月号で「2019年最注目モデル」として集合をかけられたのは三菱『デリカD:5』、レクサス『UX』、マツダ『CX-5』、レクサス『ES』、ホンダ『インサイト』。
GfKジャパンは、全国のドライバー約1万4500名に対し、オールシーズンタイヤに関するインターネット調査を実施し、その結果を発表した。
「平成」が終わろうとしています。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の車は何でしょうか。読者投票でブランドごとに「カーオブザ平成」を決めましょう。予選投票結果の上位車種を対象に最終投票を行ないます。
「平成」が終わろうとしています。二輪車業界やバイクライフにおいてこの30年は変化の時代でした。『レスポンス』読者の記憶に残る平成のモーターサイクルは何でしょうか。読者投票で「バイクオブザ平成」を決めましょう。
ブリヂストンは12月25日、ボーイング社の新型旅客機「737 MAX 9」に装着される航空機用ラジアルタイヤ(主脚用)の認証をボーイング社から取得したと発表した。
日立製作所は12月25日、100%子会社で車載用リチウムイオン電池事業を行う日立ビークルエナジーについて、INCJ(旧産業革新機構)およびマクセルホールディングスとの共同出資体制に移行することで合意したと発表した。
JR東日本水戸支社は2019年2月2日、常磐線水戸~いわき間で臨時快速『E653系おかえり号』を運行する。かつて『フレッシュひたち』を中心に使用されていたE653系が常磐線にカムバックする。
『CAR』トップによると、2019年はトヨタ『スープラ』を皮切りにさまざまなニューモデルが登場する1年になるという。同誌が入手した新型車情報で「新車時間割」を組んでいる。コンセプトとして登場予定のトヨタ『GRスーパースポーツ』には注目だ。
『カーセンサー』が2018年 中古車注目度ランキング=「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2018」を発表した。カーセンサーnetユーザーが最も注目した中古車だ。ユーザーの「これ欲しい」を追いかけた。
MaaSを巡り、自動車を始めとした様々な業種での動きが活発化している。デンソーの成迫剛志MaaS開発部長兼デジタルイノベーション室長は「デンソーは自動車業界のティア1だけではなく、未来のモビリティ社会におけるティア1になる」と言い切る。