大同特殊鋼は12月26日、子会社のダイドー電子の重希土類完全フリーネオジム磁石が、新型ホンダ『インサイト』の2モーターハイブリッドシステム、「スポーツハイブリッドi-MMD」に採用された、と発表した。
JR西日本は12月26日、東海道本線(JR神戸線)で発生した自動列車停止装置(ATS)のトラブルについての調査結果を明らかにした。
世界中の"スバリスト"を驚愕させた、『SUBARU・WRX STI TC380』というクルマがあることをご存知だろうか。"SUBARU"の正規ディーラー"富士スバル"(本社:群馬県前橋市)が50台限定でリリースした、ハードコア・カスタマイズカーである。
マツダは、軽トールワゴン『フレアワゴン』に新機種「タフスタイル」を追加設定するとともに一部改良し、12月26日より販売を開始した。
1月に開催されるウェアラブルEXPOでも、国内外からヘルスケアベンダー、プロバイダーが出展・参加してきている。インドのGOQiiもそのメーカーのひとつだ。同社はブース展示の他、カンファレンスで「健康の新しいイメージをつくる」という講演も予定している。
トヨタ自動車は、ヴィッツ誕生20周年を記念した特別仕様車「F セーフティエディションIII」、「ハイブリッドF セーフティエディションIII」を設定し、2019年1月7日より販売を開始する。
長崎県長崎市の長崎電気軌道は12月25日、国土交通省九州運輸局へ軌道運賃の上限運賃変更認可申請を行なったことを明らかにした。
「平成」が終わろうとしています。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の車は何でしょうか。読者投票でブランドごとに「カーオブザ平成」を決めましょう。予選投票結果の上位車種を対象に最終投票を行ないます。
スバルは、クロスオーバーSUV『XV』改良モデルの発表に合わせて、水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた「e-BOXER(e-ボクサー)」を搭載した新グレード「Advance(アドバンス)」を追加設定した。
愛知県の豊橋鉄道は12月26日、福井鉄道の800形電車2両の譲渡に合意したことを明らかにした。