八代駅(熊本県八代市)と川内(せんだい)駅(鹿児島県薩摩川内市)を結ぶ肥薩おれんじ鉄道と、国土交通省九州地方整備局川内川河川事務所は2020年1月1日、川内川橋梁架け替え工事の見学会を薩摩川内市大小路地先(下麦建材店近く)で開催する。
◆対角のタイヤが浮き上がるモーグルコースもクリア…CX-8 ◆大きな石の突起や凹みがあるヒルクライムコースもグイグイ登る…CX-5 ◆林間コース+ワインディングも緻密な制御で快適な走り…CX-30
ボルボ『S60』というクルマは個人的には近年まれに見る出来の良いセダンだと思っている。その端正なスタイルや控え目な押し出し感、バランスの良い性能などどれをとっても大きなネガ要素が見当たらない。
愛車を大切にするオーナーの中には、自分で専用グッズを揃えて自宅で洗車に勤しむ人も少なくないだろう。GfKジャパンの調査(2019年12月)によると、ドライバーの主な洗車手段として51%が「自分で手洗い」と回答している。
日立製作所は12月24日、京都橘大学と、119番通報を受信する通信指令員向けに、AI(人工知能)を活用して傷病者の緊急度判定を支援するシステムを共同研究すると発表した。
混沌としている時代の中で、この先自動車業界が避けて通れないのが、モビリティ社会を実現するためのCASE(コネクティビティ、自動運転、シェアリングエコノミー、電動化)と呼ばれる4つの技術革新への取り組みである。
◆明らかにドライビングがしやすくなった新型フィット
◆同クラスの中でも快適な高速域
◆ACCとLKAのセパレート方式は理想的
コンチネンタル(Continental)は、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020において、自動運転シャトル向けの予約システムを初公開すると発表した
イース・コーポレーションは、車種別専用キットE:S Sound System(イース・サウンド・システム)の国産車用インナーバッフル2種と、音漏れや防水に最適なシリコンバッフル1種を発売。全国のイース・コーポレーション正規取扱店を通じて販売を開始した。
4WDを発端とした駆動力制御と、EVを基本とした電動化は、三菱車を象徴する技術となり今日に至る。それらの技術は、運転支援や自動化、また共同利用などの時代へ向けどのように花開いていくのか。