◆東京オリンピック・パラリンピックを機に東京で産官学の試乗イベント
◆トヨタはお台場でMaaS向けの「レベル4」実験車を走らせる
◆ホンダは高速道路の渋滞時に限定した「レベル3」の自動運転車を市販へ
排気量が1100ccになったホンダの新型『アフリカツイン』。新しいカラーグラフィックを担当したのは、自らも従来型『CRF1000L アフリカツイン』に乗るアドベンチャー女子、桂川 碧さん(本田技研工業 二輪事業本部 ものづくりセンター デザイン開発部)。
さいたま市でディーラーとは一線を画す自動車販売店「カーライフステーション」を運営する株式会社アクセス。家電量販店ならぬ“車の量販店”を目指す同店は、異なるメーカーの車を並べて展示。フラットな立場でユーザーにアドバイスを送る。
◆優しい顔つきに個性、新HVも目玉の4代目フィット
◆走りの印象は「柔よく剛を制す」
◆Bセグ・コンパクトカーのベンチマークになる
デアゴスティーニ・ジャパンは、1960年代にヒットした空想特撮番組「サンダーバード」の秘密基地をつくるキット付きマガジンシリーズ、週刊『サンダーバード秘密基地』を2020年1月14日より発売する。
スバルのハッチバック『インプレッサ スポーツ』、セダン『インプレッサ G4』がビッグマイナーチェンジを経て発売。今回は、エクステリアやサスペンション、総合安全性能を改良。
2019年のカーオーディオ界を振り返る恒例企画をお贈りしている。編集部の独断で『10大ニュース』をセレクトし、それをランダムに紹介しながらシーンの総括を試みている。今回は、その<後編>をお届けする。
「たこ焼きホイール」で小粋に走るカーニバルイエローのホンダBEAT。91年に登場し28年が経過。補修部品供給率が低く消滅の危機に直面する中、17年に【BEATparts】事業が始動。同事業の全貌や今後について、Honda部品事業部メンバーたちの貴重な独占インタビューをお届けする
WILLER(ウィラー)は、12月20~23日に福岡市で開催された『福岡モーターショー2019』において、自動運転車両を一般の方々に体感してもらうため、自動運転シャトル「NAVYA ARMA」の展示および試乗会イベントを実施した。
ホンダの米国部門のアメリカンホンダは、2020年1月1日にロサンゼルスで行われる恒例の新年行事、「ローズパレード」の公式ペースカーに、『CR-Vハイブリッド』(Honda CR-V Hybrid)が指名された、と発表した。