ZFは、2020年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2020において、新開発のシャシーコントロールコーディネートシステムの「cubiX」を初公開すると発表した。
16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!
新車購入は、決して安くはない買い物だからこそ、1番自分に合ったクルマを選びたい。しかし、年間約9600万台近く生産されている自動車。国内だけでも様々な車種がラインナップされている。その中から自分に合った1台を見つけるのは至難の業だ。
ダイハツの新世代のクルマづくりシステム「DNGA」採用の第二弾となる、新型コンパクトSUV『ロッキー』。コンパクトな5ナンバーサイズでありながらも、大容量で使い勝手の良い室内が売り。トヨタにOEM供給され、『ライズ』としても販売される。
27日、日本新開催となる「フォーミュラ・リージョナル」の2020年シリーズ概要等について、シリーズを運営するフォーミュラ・リージョナル事務局がプレスリリースを発行した。前日26日のJAFの公示を受け、2020年からの開催が正式に発表された、としている。
トヨタはGRブランドでスポーツチューニングカーをラインナップしている。最近では『C-HR』、『コペン』、『スープラ』などにGRが設定されたことも話題となった。一般的にGRMN、GR、GRスポーツの3種類が広く知られているが、今回は「GR パーツ」という視点から紐解いていく。
上質な車種別専用スピーカーセットを取り揃える、ビーウィズのBE-FIT AM(ビーフィットエーエム)シリーズ。
国内に19店舗の直営店を持つダックス株式会社が展開する新ブランドの旗艦店として、国道16号線沿いに店舗を構える「glass-D(グラスディー)相模原店」。先進安全自動車に対応できる技術力と、気軽に来店できる居心地の良さが特徴の新しいタイプのガラスリペアショップ
国産・輸入車向けの総合チューニングパーツメーカーブリッツ(BLITZ)は、2020年1月10日から12日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」に、同社が手掛けたトヨタ『スープラ』や日産『スカイライン400R』などを出展する。
IDOMは、ストレスに関するアンケート調査を20代~60代の男女1000名を対象に実施。その結果、運転中にイライラしたりストレスを感じると答えた人は4割を超え、「あおり運転」の一要因になり得る可能性があることがわかった。