ホンダから登場した新型『N-ONE』のインテリアは、「変わらないこと」にこだわったエクステリアとは対照的に大きく変化した。
FCA(フィアット・クライスラー・オートモビルス)は12月9日、小売り大手の「カルフール」と提携を結び、イタリア国内のカルフールの店舗135か所に、EVとなった新型フィアット『500』の充電ポイントを設置すると発表した。
トヨタが欧州で販売するAセグメントモデル『アイゴ』次期型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
トヨタ自動車の欧州部門は12月8日、フランスの生産子会社のTMMF(トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・フランス)における『ヤリス』(Toyota Yaris)の累計生産台数が、400万台に到達した、と発表した。
東京都交通局は、長年バックヤードでメンテナンスされ、都営交通が動き続けるために使われた様々な部品、道具などをオンライン販売する特設サイト「https://TOEI.official.ec」を12月7日にオープンした。
巻頭特集は『ポルシェが似合いますね、と言われるためのトリセツ』。「ポルシェラバーなら、「ポルシェが似合いますね」と言われるのは、最高に嬉しいはず」と『911DAYS』編集部はいう。82号には、そう言われるための“How to”と、似合うと言われたい911が登場する。
メルセデスベンツ『Cクラス』には純正で8インチモニターが搭載されている。オーディオ、映像、ナビや車両情報などを一手にコントロールする機能性が魅力だ。ただし上位モデルと比べて画面がコンパクトなのが気になっているユーザーもいるだろう。
◆最強の「クアドリフォリオ」を連想させる内外装
◆レベル2の部分自動運転が可能に
◆最新のコネクトシステム
JR九州は12月11日、アニメ『鬼滅の刃(きめつのやいば)』とコラボレーションした特別仕様のSL列車を追加運行すると発表した。
ナビタイムジャパンは、同社が提供するナビゲーションサービスで目的地として検索されたスポットなどを集計した「2020ナビタイム スポット検索ランキング」を発表。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の影響により、移動にも変化が現れた。