JR貨物は1月13日、トラックドライバーに貨物列車の位置や遅延情報を提供する「トラックドライバー用アプリ(仮称)」の試運用を、2021年度下期から全国6駅で開始すると発表した。
マツダ車専門のチューナー、オートエクゼは、東京オートサロン2021バーチャルオートサロンで、新発売の『ロードスター』用チューニングキット「AutoExe ND-06S」や、『MX-30』のカスタムキット「AutoExe DR-06」を展示した。
モルモットの足がタイヤになって、しかも人間がそのモルモットのなかに入って操縦できて、とことこと走ってくれたら…。そんな思いを疑似体験できる!? アニメがいま注目を集めている。
アシェット・コレクションズ・ジャパンは、『西部警察 MACHINE RS-1 ダイキャストギミックモデルをつくる』を創刊し、全国の書店で2月3日より発売する。
ZMPはシーイーシーと提携し、物流ロボットの「キャリロ」とバース管理システムを連携し、トラックの入出庫と倉庫・工場間の無人搬送を連携して提供するサービスを開発する。ZMPが1月14日、発表した。
NEC通信システムは1月13日、3Dセンサ1基でトラックのコンテナの積載容積率を可視化する技術を開発したと発表した。2021年度中に製品化する。
ゼネラルモーターズ・ジャパン(GMジャパン)は、キャデラック初のコンパクトSUV『XT4』を日本市場に導入、1月16日より販売を開始した。
日産ブースには、日産初のクロスオーバーEV「日産 アリア」、「フェアレディZ プロトタイプ」といったこれから発売が期待されるモデルはもちろん、今の時代ならではの気になるコンセプトモデルも展示されていた。
◆4連の「ジュエルアイ」LEDヘッドライト
◆新開発のスポーツシート
◆ワイドなフルHDセンターディスプレイ
ハーマンインターナショナルを傘下に持つ韓国サムスンは1月11日、「CES 2021」のプレスカンファレンスを開催。自動運転の下、車内で長時間のPC作業やテレビゲームなどを可能にする近未来のコンセプト「Digital Cockpit 2021(デジタルコックピット2021)」を発表した。