◆S660に終止符…最後の特別仕様車をサーキットで試す
◆まずはノーマル、純正アクセサリー装着車でコースへ
◆明らかに速いモデューロX バージョンZ
◆開発陣の真摯な姿勢が生み出したホイールとエアロ
豊田自動織機トヨタL&Fカンパニーは、自動運転フォークリフト「リノバAGF」に、レーザーリフレクタ誘導機能を追加した自動運転フォークリフトの国内販売を5月より開始する。
アウディ ジャパンは、4月7日から28日まで、女性ファッション誌「VOGUE JAPAN」のプロジェクト「VOGUE CHANGE」とコラボレーションした「Audi×VOGUE CHANGE Futuristic Exhibition」を、南青山の次世代型ブランドストア「Audi House of Progress Tokyo」にて開催する。
横浜ゴムは、BMWブランドSUV初のEV『iX3』の新車装着(OE)用タイヤとして「ADVANスポーツV107」の納入を開始した。
ブリヂストンは、レクサスが2021年3月に「LEXUS CONCEPT REVEAL SHOW」で世界初披露したEVコンセプトカー『LF-Z Electrified』に、コンセプトタイヤを納入した。
自動車メーカーの国内工場に減産や一時停止の動きが広がっている。半導体のひっ迫で、SUBARU(スバル)が、群馬県の工場を今週末の4月10日から20日まで停止すると発表したほか、スズキも静岡県の工場で一時操業を停止したという。
こうした切り口での協業復活もあるのかと驚かされた。トヨタ自動車と商用車大手のいすゞ自動車および日野自動車が提携し、次世代技術・サービス群である「CASE」の展開を小型トラック分野を中心に加速させるというのだ。
メルセデスベンツの主力SUV『GLC』次期型の最新プロトタイプを、まだ雪が残るスカンジナビアでカメラが捉えた。
スバルは半導体不足の影響により、群馬製作所 矢島工場の操業を4月10日から27日(予定)まで停止すると発表した。
メルセデス・ベンツ日本は、コンパクトSUV『GLB』(Mercedes-Benz GLB)に「GLB180」および「GLB200d 4マチック」を追加し、4月5日より予約注文の受付を開始した。