◆新しいフロントグリルで表情が変化
◆「AMGライン」と新色のスペクトルブルーメタリック
◆センサー付きのマルチファンクションステアリングホイール
◆「メルセデスベンツ・デジーノ」のカスタマイズも選択可能
◆「CLS300d 4MATIC」グレードに新ディーゼル搭載
ワントップは、CX-30/MX-30/マツダ3用「アイドリングストップキャンセラーIV」(TPT085AS)の販売を開始した。
ビーウィズは4月22時、プジョー/シトロエンディーラーより販売中のスピーカーキット「BEWITHプラチナボイス」にリア専用モデル2機種を追加すると発表した。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は4月21日、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの電動車の使用済みバッテリーの再利用を、欧州で開始した、と発表した。
日本自動車工業会の豊田章男会長は4月22日にオンラインで記者会見し、日本でのカーボンニュートラルの実現に向けては「自動車産業をペースメーカーにしていただきたい」と述べ、対応に必要な技術開発などで先導的な役割を果たす考えを表明した。
日野自動車といすゞ自動車は4月21日、『日野レンジャー』などの排出ガス発散防止装置に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
新型『ヴェゼル』に搭載されるHonda CONNECT(ホンダコネクト)の機能は、自動地図更新サービス、スマートフォンがキーになるデジタルキー、車内Wi-Fi機能、アプリセンターだ。自動地図更新サービスはホンダ初搭載。
日本自動車工業会は4月22日、東京モーターショー2021の開催中止を発表した。同日オンラインで開催した記者会見で、自工会の豊田章男会長は「オンライン企画も検討したが、安全安心な環境でメインプログラムの提供は難しいと判断した」と語った。
トヨタ自動車と第一汽車の中国合弁、一汽トヨタは4月19日、中国で開幕した上海モーターショー2021において、『クラウン』シリーズのミニバンとして、『クラウン・ヴェルファイア』(Toyota Crown Vellfire)を初公開した。
◆新世代の電動車向けアーキテクチャ「アルティウム」
◆縦長LEDヘッドライトや33インチの大型LEDスクリーン
◆高速道路でハンズフリー走行を可能にする「スーパー・クルーズ」