BMWをベースとしたハイエンドカーを手がける「アルピナ」が開発中の新型モデル『B4グランクーペ』市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
マテル・インターナショナルは、人気車種のミニカーを2台セットにした「ホットウィール プレミアム 2パック」3製品を8月下旬より発売する。
外寸が乗用車と近い大きさのキャンパーバンが人気だ。日本だけなく欧州でも人気が高まっており、メルセデスベンツは新型ミニバン『シタン』の車中泊仕様を、27日から独デュッセルドルフで開催中のキャラバンサロンに出展した。
日産自動車は8月26日、将来の完全な電動化やカーボンニュートラルの実現に向け、国連が支援する「Race to Zero(レース・トゥ・ゼロ)キャンペーン」に参加すると発表した。自動車メーカーとして同キャンペーンに正式参加するのは日系企業初となる。
トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は8月25日、トヨタ・モーター・マニュファクチャリング・ケンタッキー(TMMK)に専用ラインを設け、2023年からデュアル燃料電池モジュールの生産を開始すると発表した。
◆F1のノウハウをEパフォーマンスに導入
◆モーターのパワーをトランスミッションを介さずリアアクスルに直接伝達
◆バッテリーは10秒間のみ150kWのピーク電力が可能
◆0~100km/h加速は3.0秒を切る
日本市場への再(々?)参入が予定されているオペル車。かつてはヤナセが取り扱った時期も。そこで今回は「オペルといえば?」と訊かれて(世代にもよるだろうが)思い浮かぶ車種を当時のカタログから取り上げてみた。
『レスポンス』と姉妹サイト『リセマム』に掲載された【夏休み】の記事一覧。オンラインで実施の自由研究のヒントをピックアップした。手間と暇をかけられなくてもできることはある!! 学校へ行くのがつらくなった君へのアドバイスも。
8月28日、F1の今季後半戦の新カレンダーが発表された。当初の全23戦から1戦減の全22戦とされており、開催中のベルギーGPを含めて残り11戦となっている。
◆2020年度の自転車販売市場は2100億円超となり、過去最高
◆高価な電動アシスト自転車、5年前から販売5割増
◆市場は引き続き好調、品薄や輸入価格の高騰などが不安