ボッシュは、日本自動車車体補修協会(JARWA)監修の車体計測の手法を追加した、新しい「CDRテクニシャン認定トレーニング」を4月25日より開始する。
東京大学、ホンダ、凸版印刷、三洋化成の4者は、「装身型生化学ラボシステム」の開発に向けた社会連携講座を東京大学内に共同で開設。同システムの開発及び、その実証技術の研究に着手した。
ホンダは1月7日、2022年春に発表・発売予定の新型『ステップワゴン』を先行発表した。インテリアは、どの席からも開放感のある視界が得られることで、爽快で居心地の良い空間を意図した。新旧を比較してみよう。
◆EV充電器の総数が減っている?
◆補助金目当てで設置された性能不十分な充電器も
◆EVとエンジン車の使い勝手は異なる、ということ
◆輸入車業界が積極的に充電器を設置
レスポンスの全記事から先週、注目された写真を紹介するレスポンス写真週間ランキング。今週の1位はワーゲンバスの復活、『ID.Buzz』の先行公開でした。ランキング作成時点ではすでに正式発表されていますが、先行発表の写真がトップ。
自動車アフターパーツメーカーのデータシステムが車種別サイドカメラキットシリーズにトヨタ『アクア』(MXPK10・11・15・16)用のモデルを追加。3月10日から販売が開始となった。
ステアリングは運転中ずっと触れている部分だけに、自分に合わせこんだものにするとドライビングプレジャーは思いのほか高まるもの。任意保険のエアバッグ特約もほとんどなくなった今なら、気兼ねなく交換できる!!
「輸入車って高そうだし、トラブルも多いんでしょ?」「上手に選べば、お得に買えてフツーに乗れるんです」---と、『カーセンサー』4月号では「輸入車デビューにオススメの中古車」を特集している。
BMWグループ(BMW Group)は3月10日、2021年通期(1~12月)の決算を発表した。純利益はおよそ3.2倍と伸び、4年ぶりの増益を達成している。
『カーセンサーエッジ』4月号によると、アバルトに乗るとポワ~ンと気持ちよくなり、脳みそが痺れ、アドレナリンとドーパミンが出て、口元が緩んでくる。しかも常習性があるという。