カーオーディオシステムのビルドアップに関心を持ちつつも、なんとなくの“分かりにくさ”を感じて二の足を踏んでいるドライバーは少なくないようだ。当連載は、そんなもやもやを抱く方々に向けてお贈りしている。今回は、スピーカーの“値段”をテーマにお届けする。
自動車メーカーの2022年春闘は3月16日に集中回答日を迎え、すでに満額回答が固まっていたホンダと日産自動車が正式に回答したほか、マツダや三菱自動車工業なども会社側が賃上げと年間一時金(ボーナス)で満額を提示し妥結した。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売する電子チューニング製品「Power Con(パワコン)」「Power Thro(パワスロ)」の適合車種にSUBARUレガシィアウトバックが追加され、3月14日より販売が開始された。
アストンマーティンは3月16日、『V12ヴァンテージ』の新型を発表した。従来型ヴァンテージはV8エンジンのみで、V12エンジン搭載車は久々の復帰となるものの、アストンマーティンにとってV12ヴァンテージ新型が最後のV12内燃機関車となる。
フォルクスワーゲンの米国部門は、2023年に新型EVの『ID.Buzz』(Volkswagen ID.Buzz)のロングホイールベース仕様車を発表し、2024年から北米市場で販売すると発表した。
BMWは現在、『3シリーズツーリング』の最強モデルとなる『M3ツーリング』を開発しているが、忘れてはならないもう一台のハイパフォーマンスワゴンがアルピナ『B3ツーリング』だ。今回スクープサイト「Spyder7」は、その改良新型プロトタイプを捉えた。
◆新デザインのフロントバンパー
◆4.0リットルV8ツインターボは2種類のチューニング
◆AMGリアアクスルステアリング
◆メルセデスAMG専用の「MBUX」
JR九州は、このたび3月21日に、SHKライングループの阪九フェリー、東京九州フェリーを含めた新造船フェリー3船をめぐるウォークイベントを企画・開催する。
スズキの英国部門は3月11日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』に相当)のフルハイブリッドモデルを発売した。スズキにとって、欧州での電動化を加速させるモデルになる。
ロイヤルエンフィールドは、ブランド初となるアドベンチャークロスオーバー『スクラム411』を発表。インドで販売を開始し、2022年央頃を目安に他アジア太平洋地域、その後北米や中南米地域に展開していく予定だ。