神戸市交通局は3月17日、神戸市営地下鉄西神・山手線用の2000形が3月に引退すると発表した。
ホンダは3月19日、大阪モーターサイクルショー2022の会場にて、新型ロードスポーツモデル『ホーク11』を市販予定車として世界初公開した。
カーオーディオシステムの“音”は、取り付け方でも変化する。当連載ではそこのところを掘り下げながら、カーオーディオの面白さや奥深さを浮き彫りにしようと試みている。現在は、ツイーターの取り付けに関する事柄を解説している。
ENEOSスーパー耐久シリーズ2022 Powered by Hankookがいよいよ開幕する。カーボンニュートラルを目標とする自動車メーカーの参戦が大いに注目を浴びる中で、トヨタ・スバル・マツダの3社が共同記者会見を開いた。
チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が、車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」にスバル『フォレスター』用、トヨタ『ハリアー』用を追加。
日本市場初となる、スウェーデンのボルボの電気自動車(EV)が導入された。『C40リチャージ』である。基になるのは小型SUV(スポーツ多目的車)として国内でも納車待ちが起こるほど人気を得た『XC40』だ。そのプラットフォームは、あらかじめEVを想定して開発されていた。
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東京ビッグサイトで開催された「スマートエネルギーWeek春2022 / 水素・燃料電池展2022」で、トヨタのブースは燃料電池自動車『ミライ』のFCユニットと水素タンクを利用したエネルギーソリューションを展示していた。
花粉症の方には辛いかもしれないが、時にはオープン、時にはクーペと2通りに楽しめるメタルルーフ(一部ガラスルーフ)のモデルは一種の気分の解放装置だ。今回は少し前の輸入車からピックアップしてみた。
ホンダは昨年燃料電池自動車『クラリティ』の生産終了を発表している。しかし、FCVやFCスタックの開発まで終了したわけではない。本田技術研究所は「スマートエネルギーWeek春2022 / 水素・燃料電池展2022」において、FCパワーモジュールと可搬型のFC電源を展示していた。