アルトは全高を立体駐車場が使いやすい1525mmに抑え、良好な視界で運転しやすく、後席にも十分な空間があって4名乗車も可能だ。衝突被害軽減ブレーキやサイド&カーテンエアバッグも標準装着して、Aの価格を94万3800円に抑えた。
老舗のポルシェ専門店「SPEC’S(スペックス)」が、アウトドアを楽しむためのオフロードスポーツカー「By S 987C」の展示販売を、CORSO SAPPORO(コルソ札幌)で12月17日から開催する。
小田急百貨店は12月14日からウェブサイトのほか店頭にて「2023年小田急スペシャル夢袋」の応募抽選の受付をスタートする。今年で22回目、昨2021年は600組を超える応募があった、子どもが駅長体験できる人気企画だ。
カーオーディオフリークに愛されている、または憧れられている“名機”を毎回1つずつクローズアップし、その魅力を紐解いている当連載。今回は、イタリア発のハイエンドカーオーディオブランド、「クワトロリゴ」の『TEMPO』シリーズをフィーチャーする。
ナルネットコミュニケーションズは、CASE/MaaS時代の自動車整備業界の対応についての調査を実施。電動車の故障修理対応不可の整備工場が過半数を超えていることが明らかになった。
◆快適な乗り心地を実現、その理由は?
◆驚くほどの速さはないが、一般的な走行では十二分
◆準備は万端、あとは良きブランドイメージを築けるか
MAXWINブランドを展開するカー用品販売の昌騰より、GPS内蔵USBデジタルスピードメーター「M-GPS-V03」が発売された。
VW(フォルクスワーゲン)のフル電動ミニバン、『ID.BUZZ』が日本に上陸した。東京六本木の東京ミッドタウンで、その黄色と白のツートンカラのボディを輝かせている。VWのアイコンのひとつとして親しまれてる『タイプ2』をデザインのモチーフにした。
12月1日からカワサキモータースより発売されているオフロード四輪車、『MULE(ミュール)』。日本ではなかなか馴染みがない「ROV」と呼ばれるカテゴリーに属する本車だが、一体どんなクルマなのか。
気づけば2022年も年末。レスポンスで好評連載中の「青山尚暉のわんダフルカーライフ」では、愛犬にも優しいドックフレンドリーカーのための「わんダフルカー・オブ・ザ・イヤー2022」を選出。果たして、青山氏と自動車評論犬(?)のララ氏が選んだクルマは…?