東京オートサロン2023にて、TOYO TIRESは急逝したケン・ブロックの愛機「Audi S1 Hoonitron」とともに5台のデモカーを展示。同社を代表するフラッグシップブランドである「PROXES」と「OPEN COUNTRY」を中心に、注目の新製品をご紹介する。
住友ゴムは、安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォート低燃費タイヤ、ダンロップ「ルマンV+」を2月1日から順次発売する。
千葉・幕張メッセで開催された東京オートサロン2023(会期1月13~15日)に、海外展開に意欲を燃やす中国の自動車メーカー、BYDが初めてブースを構えた。
スバルは、東京オートサロン2023で『クロストレックBOOST GEARコンセプト』を出展した。2022年12月に発表された新型『クロストレック』をベースとし、「アクティブライフへの冒険心をかき立てる仕掛けをちりばめた、BOOST GEARコンセプトカー」だという。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、BMWモトラッド誕生100周年を記念した限定モデルを『R nineT』および『R18』に設定し、R nineTは2月1日より発売、R18は同日より予約注文を受け付ける。
軽自動車からド派手なカスタムカーまで、多種多様な自動車が集まる東京オートサロン2023。中でも一際異彩を放つのが、広島県のスタートアップ企業、KGモーターズが出品した『ミニマムモビリティ コンセプト』だ。
アルパインスタイルは東京オートサロン2023に新型カスタマイズカー『Carica(カリカ)』を出展。1月11日にデビューした同ブランド初のオリジナルカスタマイズカーが、オートサロンの会場で一般にお披露目された。
BMWは現在、主力モデル『5シリーズ』ファミリーの次期型を開発中だが、その派生電動ワゴンとなる『i5ツーリング』の最新プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
京浜急行電鉄(京急)は1月13日、国土交通省に対して同日付けで鉄道旅客運賃の変更認可申請を行なったと発表した。10月の運賃改定を予定している。
ドアスピーカーは、サイズ的な問題で超低音再生を苦手としている。ゆえにカーオーディオでは、超低音再生のスペシャリストである「サブウーファー」を用いた「低音強化」が行われることが多い。当特集では、その実践法を多角的に解説している。