カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「空調シートクーラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4380円より。
純正ブレーキキャリパーの多くは片押し式である。この記事では、多ポット対向式キャリパーのメリットと注意点を、仕組みと実際の効き方からわかりやすく解説する。
カーメイトの自動車用ライトブランド「GIGA(ギガ)」がLEDヘッドバルブの主力製品「S7シリーズ」をアップグレードした「LEDヘッド&フォグバルブ S7プラス」を販売開始した。
もともと1967年の『フロンテ360』(LC10)をオマージュして登場したスズキ『ラパンLC』。昨年7月の一部仕様変更では、より新解釈的なフェイスリフトを実施しての登場となった。
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。新連載「旧車と共にある人生」第一回目は、クラシックカー・コレクターとして知られる住野公一氏に愛車への想いを聞いた。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、ホンダ『シビックRS』(FL1 2024年9月~)とスズキ『ソリオバンデッド』(MA37S 2020年12月~2024年12月)の適合車種ラインナップが追加された。
ヤマハ発動機は大阪・東京モーターサイクルショー2026で、1999年の「東京モーターショー」で公開した「MTシリーズ」の原点、『MT-01コンセプト』をオマージュした新開発の塗装を施した『MT-09』をサプライズ展示した。
フェイスが運営するノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPは、ホンダの人気モデル「モンキー125」を精巧に再現した527ピースブロックの予約販売を開始した。本商品は数量限定生産で、本田技研工業株式会社公認の公式ライセンス取得商品となる。
カーケミカルメーカー・BTOのプロユース・カーケアブランド「BPRO(ビープロ)」から、拭き取り不要で施工時間を大幅に短縮する「BPRO ヘッドライトクリーナー&コート」が新発売。税込み価格は2442円で、購入はアマゾンより。
ヤマハ発動機は、新型ファッションスクーター「Fazzio」を通じたコラボレーション車両・イラストを6月中旬まで、横浜ブランド発信拠点Yamaha E-Ride Baseのworldエリアにて展示している。