OMCの「ツアーズワイドSGL」は、Lサイズミニバンほどの大きさのボディに7人乗れて、大人3人+子供3人で寝られるファミリー向けのキャンピングカー。充実の装備と積載性で質の高い1台だ。
SUBARU(スバル)は4月21日、豊田合成とコラボレーションし、エアバッグ生地の端材を用いて製作した「SUBARU×Re-S アップサイクル マルシェバッグ」の販売をSUBARUオンラインショップにて開始した。
女子旅にもぴったりな可愛い見た目に、斬新な横開きのポップアップルーフ。スマイルファクトリーの「ルアナ」は人気の軽キャンピングカー「オフタイムトラベラー2」の進化版だ。
日産は、上海モーターショー2023にて『パスファインダーコンセプト』を初公開した。
マセラティは4月14日、新型スパイダーである『MC20チェロ』をオートモビルカウンシル2023で一般に日本初公開した。
8割は街乗り、でも、たまの休日には車中泊をしたい、そんなライトユーザーに人気なのがホワイトハウス「デイズ」の中級グレード「ウイークエンダー」。4月22日に川崎競馬場で開幕した神奈川キャンピングカーフェアでも注目の1台だ。
オートモビルカウンシル2023(4月14~16日、幕張メッセ)、マツダのテーマは「ロータリーエンジンの可能性の追求と新しい価値への挑戦」だ。新型車の『MX-30 e-SKYACTIV R-EV』はじめ、『コスモAP』、『RX-8ハイドロジェンRE』が展示された。
漫画・アニメ・ゲーム・映画など、ポップカルチャーの祭典「大阪コミックコンベンション(コミコン)2023」が5月5日から7日までの3日間、インテックス大阪にて開催される。
ハイエンドなユニット群を大量投入した亀田さんのレクサスRX。前編でお伝えしたパワーアンプ、DSPなどに引き続き、フロントステージにはディナウディオの3ウェイスピーカーを導入。大阪府のカーオーディオクラブによる高品質な取り付けが施された。
ご承知のとおり『インプレッサ』から派生したのがSUVの『クロストレック』。インプレッサはSUBARU自身、同社の乗用車のスタンダードかつ屋台骨と位置づけ、1992年の初代の登場以来、昨年で30周年を迎えたところだ。