AZ-MAXが「ふじのくにキャンピングカー&アウトドアショー2023」に出展した「エム・ホルーヴァ プレミアム」は、ポップアップルーフを使い高さを抑えた使いやすいライトキャブコン。クラス最小のボディでまちなかから山道まで使いやすいキャンピングカーだ。
◆最新の「Pivi Pro」インフォテインメントシステムを搭載
◆すべてのパワートレインをハイブリッド化
◆「SV BESPOKE」サービスを導入
◆専用グリルやエンブレムを装備
◆3.6リットルV6ツインターボ+6速MT
◆0-96km/h加速3.8秒で最高速は304km/h
イードが運営するカーライゼーションは、親の運転免許の返納事情に関するアンケート調査を実施。免許返納は身体の衰えを自覚する70代が多いことが明らかになった。
6月2日から翌3日にかけての線状降水帯に伴なう大雨の影響で、飯田線の一部区間が不通となっている。
レクサスは6月5日、新型ラグジュアリーコンパクト『LBX』をイタリア・ミラノで世界初披露した。日本での発売は2023年秋以降を予定している。
SUPER GT第3戦『SUZUKA GT 450 km』が4日、三重県の鈴鹿サーキットで開催された。GTアソシエイションの定例会見で、坂東正明代表は「今シーズンのGT300クラスへのカーボンニュートラル燃料(CNF)の導入を延期し、来シーズン導入を目指す」と説明した。
ウルトジャパン株式会社は、カーディテーリング業界向けに新しい価値を提供するカーケアブランド『Loseil(ロゼイル)』から2種のコンパウンド、「リッチグロス 316 P3000 マルチ」・「プロアクティブ315 P1500」の販売を開始した
降雪や吹雪による視界の悪化は、交通事故や路上の車両滞留に繋がる恐れがある。視界の測定は障害の予防に有効だが、判定は人の目視に頼っており、問題があった。これをAIで自動化する実験において約9割の精度を達成、将来的には自動運転技術への応用も期待される。
晴海コンテナ輸送は、「セミトレーラー中継幹線輸送サービス」を6月より本格稼働する。輸送区間の途中でトレーラーを交換し、ドライバー1人あたりの1日の運行距離を往復で400km前後に抑えることで、約8時間の労働時間を遵守する。