ホンダは1976年に誕生し、乗る人の「ゆとり」と「調和」を目指し、社会とともに進化してきた『アコード』の新型モデルに関する情報を先行公開した。
ジープ(Jeep)は9月13日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2023において、ピックアップトラック『グラディエーター』の改良新型に、3種類のオフロードパッケージを設定すると発表した。
『スカイラインNISMO』が登場し話題となったが、電動SUV『アリア』にも高性能なNISMOモデルが登場する。スポーティな出で立ちで開発テストをおこなうプロトタイプの姿を、ドイツ・ニュルブルクリンク付近でスクープした。
光岡自動車は主力モデル『ビュート』を全面改良し9月22日から販売を開始すると発表した。先代までは日産自動車『マーチ』をベース車両としていたが、4代目はトヨタ自動車『ヤリス』をベースとしたハッチバックスタイルとなり、モデル名も『ビュートストーリー』とした。
◆シルバーとホワイトのカラーはきらめく雪の結晶と氷の湖を表現
◆0~100km/h加速3.3秒で最高速は250km/h
◆電動4WDが前後アクスル間の駆動トルク配分を瞬時に調整
キャデラックは9月13日、米国で開幕したデトロイトモーターショー2023において、ミドルクラスセダン『CT5』(Cadillac CT5)の改良新型を初公開した。
日本自動車工業会(自工会)が21日、記者会見をおこない豊田章男会長、佐藤恒治副会長らが10月末に開催される「ジャパンモビリティショー2023」に向けた意気込みを語った。
9月22日・23日に仙台市で開催される『オートアフターマーケット東北2023』に初出展となる注目の事業者をピックアップして紹介する。
クルマの中で音楽や映像コンテンツを楽しもうとするとき、それらを何で再生しているだろうか。今はさまざまな選択肢がある。当特集では、それぞれの利点や不利点、そして楽しみ方のポイントを解説している。今回は「市販ディスプレイオーディオ」に焦点を当てる。
9月20日、BYD『ドルフィン』の価格が発表になった。エントリーモデルの価格は363万円と、CEV補助金(65万円)を適用すると200万円台というコンパクトカーとして競争力がある設定となった。