新型『MINIクーパー』を一足早く走らせる機会を得た。場所はスペインのバルセロナ。ここで3週間にわたり世界から250人以上のメディア関係者を集め国際試乗会が行われた。
5月31日~6月6日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位はエンジンマウント交換の効果に関する記事。そのほかスズキ、ベントレーの新型SUV情報がランクイン。
フロントスピーカーにフォーカルのK2パワーシリーズをチョイスした石川さんのロッキー。取り付けはミッドバスをアウターバッフル、ツイーターをドアミラー裏への埋め込み設置とした。鳥取県のウェイブトゥポートがスマートな取り付けを徹底追求した。
フェラーリは6月3日、創業55周年記念車として2002年に誕生した『エンツォ・フェラーリ』向けに、ピレリが「Pゼロ・コルサ」タイヤを新開発した、と発表した。
全国各地でTOYO TIRESユーザーの集いとして開催されているTOYO TIRES FAN MEETINGが5月25日に岡山国際サーキットで開催された。当日はPROXES DRIVING PLEASUREも同時開催され晴天のサーキットでドレスアップ車、スポーツ走行を満喫する一日となった。
ポルシェは6月3日、SUV『マカン』新型のEV「マカン・エレクトリック」に、最新の急速充電システムを搭載した、と発表した。
6月3~7日の[新聞ウォッチ]を振り返ります。今週は大手自動車メーカーの認証不正に関して、注目が集まりました。
トヨタが2022年1月の「東京オートサロン2022」で公開したレーシングカー『GR GT3コンセプト』の市販化が、いよいよ現実のものとなりそうだ。年初に欧州での商標登録が確認されていたが、今回ついにその実車をスクープすることに成功した。
フォルクスワーゲンは6月6日、新型EVワゴン『ID.7ツアラー』の高性能モデル、「ID.7 GTXツアラー」の予約受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は、6万3955ユーロと発表されている。
A PITオートバックス京都四条では、Hyundaiの新型ハイパフォーマンスEV『IONIQ 5 N』の展示と試乗が可能。また、Hyundaiの専用スペース「N Space京都四条」を設置し、EVチューニング文化の醸成に向けて展示や取り付けも行う予定。