今週(10月6~12日)の記事を独自ポイントで集計したランキング。先週から続いて最も注目されたのは、JAF関連の記事となった。年会費を払えば、愛車が万が一の時にロードサービスを無料で手配出来るJAF。実は、ロードサービスの利用以外で費用の元を取ることが出来るのだという。
オーナーとしては初となるフロント3ウェイを導入した和田さんのホンダ『CR-V』。好きなブランドのスピーカーを組み合わせて用いてこだわりのインストールを実施。茨城県のSOUND WAVEによる取り付けとサウンドチューニングを経て好みの音色と定位を確立した。
つい先日まであれほど険しかった暑さも、いつのまにやらどこへやら。「行楽」の2文字が最も似合う季節がやってきました。紅葉狩りや名勝地の観光など、秋のお出かけはなにかと遠隔地になりやすい。そのようなところで、突然愛車に異変が……。あまり想像したくはないですね。
10月11~13日の[新聞ウォッチ]を振り返っていく。なお、9日付けは休載、10日は休刊日。紙面を賑わしたのは、
メルセデスベンツに対する個人的な印象を記すと、高級車の老舗にして威厳と格式の高さで他を圧倒するが、最近は少し下界に降りてきた。そんな印象だ。
三菱自動車は、新型コンパクトSUV『エクスフォース』がVMARKベトナム・デザイン・アワード2023の「ベスト・トランスポーテーション・デザイン」カテゴリーで金賞を受賞したと発表した。三菱自動車としては、この賞を初めて受賞した。
『ベストカー』11月10日号に掲載、同誌編集部が「超弩級」を標榜する新情報が、ミッドシップスポーツ『MR2』の復活だ。最後のエンジンスポーツとなるかもしれないという。
タイヤの向きを調整するアライメントは走りの味付けにも、タイヤの減りにも大きく関わる重要項目。数万円で調整できるだけに、自分好みにカスタマイズしなければもったいない!!
キャンピングカー株式会社は10月13日、スライドドア&大型リアゲートを搭載した世界初のキャンピングカー『ロビンソンAI』の先行受注を先着5台限定で開始した。
日本自動車工業会は、東京モーターショー改め『ジャパンモビリティショー2023』を10月26日から11月5日まで、東京ビッグサイトを中心に開催する。