SHOEIは、フルフェイスヘルメット『Z-8』にグラフィックモデル「Shakin’SPEED GRAPHIX(シェイキン スピード グラフィックス)を設定し、受注期間限定で2024年3月(予定)より発売する。
日産自動車技術専門学校の学生が作成したカスタムカーが「東京オートサロン2024」で展示される。若者らしい方にはまらないカスタムが、例年人気を博している。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)からフルバケットシート「ZETA IV REIMS MF GHOST」(ジータ IV・レイムス・MFゴースト)が新発売。全世界86脚の数量限定生産で、2024年1月15日より全国のBRIDEマイスターショップ(BRIDE HP参照)にて受注が開始される。
東京オートサロン2024で、日産とビームスのコラボによる『ルークス』がベースのコンセプトカーが発表予定という。そこで今回は2004年と2006年に登場した当時の『キューブ』をベースに発売された“キューブ+コンラン”を取り上げてみたい。
東海理化は、自動運転技術を活用した持続可能な移動サービスを構築することを目的とした、国土交通省の「地域公共交通確保維持改善事業費補助金(自動運転実証調査事業)」に採択された埼玉県深谷市での自動運転バス実証実験に参画すると発表した。
全国各地でBYDのeモビリティを体感できる機会を提供しているBYDジャパンは、東京オートサロン2024では、前回に続き、多くの来場者にBYDブランドとEVを身近に感じてもらうことをめざす。オートサロンは2024年1月12日から14日まで千葉市の幕張メッセで開催予定だ。
ホンダアクセスのウェブマガジン「カエライフ」で連載されていた『車中泊漫画家 井上いちろうが喰らう 高速道路SA・PAグルメ旅』が、新規描き下ろしを加えて電子書籍化、12月20日に発売された。
EV購入で気になる点として、電気代などのランニングコストや維持費を挙げることができる。そろそろEVかな、などと検討をしている人の参考のため、電気代を中心に導入前後のポイントを整理したい。
福島日産自動車は、プライベートブランドアイテム「フクニチャージまごころひとさじりんご生ジャム」を2024年1月13日に開催する「フクニチャージ祭2024」で特別販売すると発表した。
レーシングドライバーのユッカ・ホンカヴォリが12月18日、異例の対決にフィンランドで挑んだ。ホンカヴォリの競争相手は、車のハンドルを握るのではなく、スキーを足に装着する。